ブログのスタートが「五徳」とは、なんとも地味であり、ありがたい響きでもあります。

先日ちょっと面白い鉄瓶を買ったのですがそれに合う五徳がなくて炭を熾すことが出来ませんでした。

そこで、今日以前にも五徳を買ったことのある骨董屋さんに行ってみました。

少し細い感じではあるのですが、サイズとお値段が気に入って購入。五徳

明日から、工房にて使います。ちなみに私は輪を灰に埋めて使います。

その風景が好きです。