一日のうち、半分くらいは外に出ているような場合は、なおさら。
口だけ出してくる感じですからね。
で、職場で席替えがあったわけですが。
なんとその人、隅に追いやられてしまいました。
席替えそのものは、現場に任されていました。
だからこそ、できた荒業であります。
周りには、あまり話さない人が配置されました。
これで、その人の滞在時間が減ったようです。
上司なのに、部下に窓際(?)に追いやられるってのも、なんだか微妙な話ですねぇ


ふう。やっと読めた本です。上だけね(笑
過疎化の進んだある村で、謎の病気が発生します。
その病気は、ただの貧血かと思われる症状なのですが、急激に悪化して死に至ります。
それに立ち向かう、村の医師と副住職のお話(?)です。
さて。読んでいて気になった点が1つ。
キャラクターの外観描写が少ないなという点。若い男とかいう具合には分かるんだけど。
ただし。村に住む人については緻密に考えて作り込まれています。
数字の上で死人が増えていくわけではないのわけで、この部分は素晴らしいです。
実に読みごたえがありますよ。長いけど!
今アニメもやっていますね。こっちは、もっと早い段階で病気の正体が分かりました。
隠す気が無かったのかね?![]()
さすがにもう寒いので、あまり植えるモノもなく。
アライグマ(多分)に掘り返され、ダメになってしまったサツマイモのところを耕し直していました。
すると。
土の中からいくつかイモが。
根っこは全て食われたと思っていたのですが、手つかずのものがいくつか残っていたようです。
これはラッキー。
ということで、大きめのが二つ(一個はかじりかけ……)と、細いのが三本収穫できました。
やっぱり少ないなぁ![]()
後は、タマネギとニンニク、ニンジンの発芽状態を確認。こいつらは元気そうだ。
しかし、チンゲンサイは葉っぱを何かに食われている。青虫か鳥だなぁ……。
春には、食卓に並ぶといいんですが。
アベック優勝とは! すごいです。
ジュベールが6大会全ての優勝を狙って挑んだこの大会。
阻止したのは小塚でした。
序盤の4回転ではミスがあったものの、最後の高速スピンにも見られるように、余裕を持った滑りを見せて、見事に優勝です。
女子では安藤美姫と鈴木明子が出ていました。
ショートではそれぞれ3位と2位だったのですが、フリーでは逆転。
安藤美姫が優勝です! 鈴木も二位! おめでとう!
安藤の滑りは、いつもながら素晴らしいです。手足も長いし、見栄えがします。
鈴木は……今回、ちょっとジャンプにミスがあったか? それも、最初のミスを引きずる形で、何度も有ったように見えました。
あと、衣装が白だったので少しばかり地味だった。リンクも白なのでね。
しかし2位というのは立派な成績で、二年連続のグランプリファイナル出場も狙えますね。
一方、ショートで一位だった長洲未来は、ジャンプなどが乱れてよろしくなかった。
聞けば、6月に足首の疲労骨折が判明し、二ヶ月のブランクがあるのだとか。やはり、体力不足でフリーは厳しいのか……。
そして。
棚からぼた餅的と言いますか。
長洲未来が失速して4位となったことで。
レオノワが![]()
そう。アリョーナ=レオノワが3位です!!!!!!
ロシア代表で、元気いっぱいに滑る子です。(アリョーナではなく、アリーナと表記されているところもあります)
点数的には148点と、安藤(172)、鈴木(162)と比べると見劣りするんですが。
それでも3位なら、グランプリファイナル出場圏内です。
昨年は、初のファイナルでさんざんな演技でした。今年はリベンジを見せて欲しいものです。
なにせ、ソチ五輪の星(予定)ですよ! ぜひ、次のロシア大会(11/20,21)でも良い演技を見せて欲しいです。
安藤、小塚がアベック優勝=鈴木も2位、町田は5位-中国杯フィギュア
【北京時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯第2日は6日、当地で行われ、女子で安藤美姫、男子で小塚崇彦(ともにトヨタ自動車)と、日本勢が男女アベック優勝を果たした。日本勢のGP同一大会での男女制覇は、昨年の中国杯以来。