今日、テレビ見ながらウトウトとしていたら、体がビクッと動いて驚いた。
寝てるときには良くあるんですが、半分起きてる状態でこれになるとは!
以前、この現象に名前が付いている、というのをテレビで見て知りました。(トリビアだったか?)
その現象の名前を知ろうと検索したら、見つけました。アメーバニュースに。
眠るときに、体が「ビクッ」とするのはなぜ?
布団の中やソファ、はたまた電車の中で……。意識がもうろうとしてきて、ウトウトと心地よ~く眠りに落ち..........≪続きを読む≫
09年4月の記事。この現象は睡眠時ミオクローヌスと言うらしい。
――だから電車内とか、居眠りの最中に多かったのですね! そもそも、原因って、何なのでしょうか?
「睡眠不足やストレス・疲労、カフェイン、ニコチン(たばこ)、夕方以降の運動のし過ぎなどが挙げられます」
睡眠不足とストレス……。
さて、寝よう(笑
- インドの神秘さを絡めた恋愛映画。
アメリカの若手建築家が、インドの王子にホテル設計を依頼される。
王子の妻を見た建築家は驚く。それは、夢で見た女性にそっくりだったからだ。
浮気を繰り返す夫に嫌気が差し、現れた別の男に恋をする人妻
……となれば、失楽園か!?
前世からの縁というのは、多分アメリカにはない。輪廻するのはヒンズーとか仏教なのでね。
その部分を取り払ってしまえば、DV夫の不倫に悩む妻というありふれた話。
その夢の部分が悪い結末を暗示する、話の肝ではあるのだけれど。
- 地方局で放映されていたので見た。
- なんだろ? エマニエル夫人ポジションなのか?

DVDのジャケットが、なんだかなぁ(笑
- カーマ・スートラ 最終章 [DVD]/マックスウェル・コールフィールド,リチャード・リンチ,シャノン・マクナリー
- ¥4,935
- Amazon.co.jp
曲げられない女。
司法試験に九年も落ち続け、それでも十年目の試験に挑む。
それに代表されるだけで、恋にも仕事でも友達関係でも、非常に不器用だけどもまっすぐな生き方が描かれている。
もちろん、面白いから見てるんだけど。
最終回の前回で、急展開が待っていた。
急展開と言うか……嫁が離婚を切り出した席で、今まで意地悪していた姑が倒れるって何?![]()
前に、同じく菅野美穂が主役をやっていた『キイナ~不可能犯罪捜査官~』という作品でも、最終回の事件で画面に物を投げそうになった。
住民が、上演されてた映画の中のサブリミナル効果によって自ら失踪したってなんだ?(笑
もし本なら投げ捨ててたと思います。
脚本が悪いなぁ。これは。
この前の相棒では、
サブリミナルの効果は未知数。もし効果があるにしても、意思決定に方向性を与えるだけで、意志を操ることはできないだろう、と劇中で言わせていました。こっちの方が説得力があります。
いくらドラマ自体がフィクションでも、ある程度のリアリティは欲しいものです。
昨日は電車が遅れて難儀した。
今年に入って三回目。
そして、順調に変えるのが遅くなっていく。
どう頑張っても人が足りないが、三月末までに終わらせないと売り上げにならないので、頑張って欲しいらしい。
これだから上の人間は……(笑
テレビも見れない。そろそろ、ドラマも最終回頃だというのに。
ブログも書けない見れないし。う~ん。