F1の内装っす
このメーターが付いていた場所も、グニャグニャでマッスルカーのドラッグレース使用にするようなオートメーター
がついていたんす。
お客さんと打ち合わせして、違うダッシュをと見当して
50年のシューボックスのインパネにすることになりました
とりあえずぶった切るのに、グラインダーを使うんでキリコが飛ぶんでフロントガラスを外しました
アメリカの友人にお願いしてスワップミートで探してもらい届きました
ずいぶん大きさが異なりシューボックスの方がだいぶ長かったので切ってちじめる作業に取り掛かりました
時計は車体のセンター
家ーターはステアリングの場所に合わせて3分割に切断することに
なるべく自然に自然に::
イメージはできました。
コンソールも生かせました。
あとは、いろんな隙間を埋めていく作業
久々に引っ張り出したイングリッシュウィールで鉄板湾曲作りながら隙間の鉄板を作っています
一つ一つ積み重ねて、はじめは手探りな状態でもちゃんと向き合っていき、失敗もあれば成功もあり楽しいこともあったり、つらいこともあったりで希望をかなえようとすると色々大変だけど、やっぱりあきらめないで突き進んでいけば最後は必ずいいことが待ってる
そんなことを実感できた今日でした
喜びを多く難じるにはやはり困難も必要っすね。
自動車いじりの人もだいぶ減った世の中だけど、うちを頼りにしてくれる人がいる限り、頑張ってその人の声、心にこたえていきたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします





