アーサートレーナーの日常ブログ -21ページ目

アーサートレーナーの日常ブログ

NSCA協会認定のパーソナルトレーナーの資格を所有しています。
スポーツやトレーニングだけでなく、IT関連、旅行、アニソン、特撮ヒーローなど個人的な趣味も含めたブログです。

 ここ最近はプロレス界にとって悲しいニュースばかりが目立ち、正直嫌になります。
 今日は、国際プロレスから幅広いプロレス団体で活躍されたラッシャー木村さんがお亡くなりになられました。

 突然、体調不良を理由で引退して、6年経ちましたが、この間、表舞台に立っていなかったので、全く今おかれている状況などを知っているファンはいなかったでしょう。そんな中、このような形で表に出てくることしかできなかったことが悔やまれます。

 ラッシャー木村さんを初めて知ったのは、新日本プロレスにおける「はぐれ国際軍団」としてアントニオ猪木と抗争を展開したことでした。
 その後、UWFに参加して、その後、全日本プロレスに移籍し、ジャイアント馬場さんとタッグ結成した時は、小学生ながら私も馬場・木村組を応援していましたが、友達とテレビ観戦している最中に、木村さんが謀反を起こし、仲間割れしたことが子どもながらにショックでした。(私は馬場ファンなんでね)

 それから、国際血盟軍で馬場さんと抗争を展開した後、例の馬場さんとのシングルマッチで敗れ、「アニキと呼ばしてくれ」のマイクパフォーマンス後、馬場さんとのタッグが名物となりました。

 特に思い出に残る試合としては、ジャイアント馬場、ラッシャー木村VS天龍源一郎、スタン・ハンセンのタッグマッチ。馬場さんが初めて天龍にフォール負けを喫した試合ですが、既に現役バリバリでなかった二人が天龍・ハンセンと言う強豪チームに精いっぱい戦ったシーンは心に残りました。

 それともう一つ、印象深いのは、田上明選手が欠場して代役に抜擢された、鶴田軍VS三沢軍の4対4サバイバルマッチです。
 既にメインに立つことが無かった木村さんが、三沢、川田相手に全力ファイトを展開。最後は川田選手のストレッチプラムに敗れたものの、あの鬼気迫るチョップの連打で川田選手を圧倒したシーンはしびれました。

 謹んで、ご冥福をお祈りしたいと思います。

 もうこれ以上、プロレスファンを悲しませるニュースは聞きたくないですね。明るいニュースが聞きたい。

 ラッシャー木村さんのご活躍シーンを、是非ご覧下さい。


    
 本日はプロレスリング・ノアにて、マイティ井上レフリーの引退記念興行が行われ、久し振りにG+で生中継されました。
 私も仕事の片手間、テレビを視聴していました。

 マイティ井上レフリーは、メインイベントをさばいた訳ですが、非常に温かい雰囲気でセレモニーも含めて、良かったのではないかと思います。(去年の三沢選手の追悼セレモニーは、最悪だったので心配していたが…)

 彼も現役選手時代も含めると、40年以上プロレス界にいた訳で、功績の紹介を聴いているとレスラーとしても一流であったのだと再認識しました。

 ただ、挙げ足を取る訳ではありませんが、後楽園ホールで長年活躍した方の引退記念興行と言うプレミアがついてもお客さんが超満員にならない現実はやはりきつかったです。

 今のプロレスファンは裏の事情もわかっている人達が多いので、実質会社からリストラされて引退になってしまったこと、そしてそれからすぐに彼の功績をたたえて興行を組めば良かったのにリストラから5カ月も経って今更、引退記念興行を打たれても・・・という感じではないでしょうか。

 客を入れるためのネタに利用されたように感じ取られても仕方ない訳です。
 せっかくの温かいセレモニーだったのに、非常にもったいなかったと思います。

 ただ、マイティ井上さんは長い間、プロレス界に貢献された方であり、ここまで尽力されたことには私も拍手を送りたいと思います。
 新しい人生も頑張って欲しいですね。

 さて、プロレスリング・ノアの10周年記念大会が3大会発表されました。
 これは、以前東スポに発表された企画の実現ととらえていいのでしょうか?
 新日本、全日本、インディーとの対抗戦を3大会に分けて行うと言うやつです。

 ということは、大阪は全日本と対抗戦?
 今の全日本プロレスのレスラーと誰が戦ったら、客の求める試合ができるのだろうか・・・。そう考えると、今回の大会も苦戦しそうですね。
 どこかで、この前の丸藤選手のIGF参戦の見返りで、小川直也選手も出るのかな?興味ないが。。。
 まあ、秋山準VS小川直也なら見たいが、昔の秋山選手のような殺気がないから、今更かな。

 それとは別に三沢選手の1周忌興行も行われると噂されていました(6月13日有明以外で)が、これも発表が待たれますね。
 ただ、こちらもファンが興味を示す試合カードが提供できるのか、少し疑問です。


 本日は梅田に行く用事があったので、久し振りに最近よく利用しているブックファーストへ。
 昔、プログラマーをしていた時は近くにジュンク堂があったのですが、今は阪急梅田からそこまで歩くのも大変だし、紀伊国屋よりブックファーストの方が本 を探しやすいし、スポーツ関連の本もたくさん置いてるのでそこを利用しています。

 別に買う本もなく見ていたつもりが、やはり多くの本を扱っているので、読みたくなる本がたくさんありすぎて今日も10冊ほど気になるのを見つけた。
 結局、最終的に5冊も買ってしまった(笑)

 その中の一つが、元ライブドア社長の堀江貴文氏の下記の本です。

稼 げる超ソーシャルフィルタリング
¥1,050
楽天

※モバイル非対応

 彼の情報処理能力の高さを参考にしたいと思いまし た。
 思った以上に内容は濃くなかったですが、やはり随所にためになる情報がありました。

 やはり、今はGoogleとツイッター、iPhoneの連携が必要なのかなと・・・。
 確かに、私もiPhoneと携帯電話を分けて利用しているが、そのおかげでネット関連の仕事も非常にスムーズにこなせるようになりました。
 iPhoneの可能性は非常に高いし、アプリがとても情報をうまく処理してくれます。

 ツイッターは、正直まだまったく使いこなせてません。自分が情報発信する必要もありますが、情報収集と言う意味でももう少し学んでみたいと思います。
 一応、ツイッター関連の本も買いました(笑)

 Googleなんて、ネット上で簡易ワープロや表計算の作成・編集ができるサービスがあるなんて驚きました。
 GoogleカレンダーやToDoリストの利用、そしてiPhoneとの連携なんて、とても機能性が上がりますね。
 ただ、やはり今の自分にはビジネス手帳の利用が主になっているので、これをIT化させるのはまだまだ困難かもしれませんが、とても便利なので考えていき たいとも思います。

 今日もツィッターでテレビ番組の実況をして遊んでましたが、何気なく書いた質問に連携しているmixiの方でお友達の方が即座に返答して下さいました。
 こういうところがネットの凄いところです。

 生きた情報を取得し、素早く提供する。
 私もスポーツやトレーニング関係の情報などをどのように集め、提供するかもっと勉強して行かなければなりません。

 本当に仕事で忙しい中、正直大変ですが、何より自分のスキルが上がっていくことにワクワクします。
 そして、早くビジネスを確立させて、格闘技を習いたいものです(笑)
 後、英語もね。久し振りにアメリカに行きたい!
 本日、ヒューストン・アストロズの松井稼頭央選手が事実上の解雇通告を受けました。
 今年の成績であれば仕方ないと思いますが、年俸もアストロズが全額保証するらしいですので、どこか他のチームが取得するのかもしれません。
 ただ、年齢が34歳ですし、実際問題としてこれまでのMLBでの実績があまりに平凡な成績しか残していませんから、今更取得して活躍を期待するチームが現れるのかも難しいところかもしれません。

 となれば、日本に戻ってくるのでしょうか。セカンドにいつも苦しむ巨人が取ったりして…(笑)

 私は無理してメジャーにこだわらず日本に戻ってきたらいいのではないかと思います。その方が、今後残りの選手生活において少しでも長く続けられるのではと感じます。
 今後の展開を待ちましょう。

 ただ、MLBに移籍した日本人の野手は本当に苦戦しています。
 実質、日本と同じような成績を残しているのはイチロー選手だけですので、今後メジャーにチャレンジする野手も減っていくかもしれません。

 松井稼頭央選手以外にも、岩村選手も1割台で同じような立場かもしれません。
 また、松井秀喜選手も苦しんでいます。
 もし松井秀喜選手もこのまま低成績のままで終われば、来年契約してくれるMLBのチームがあるのか微妙になってくるでしょう。

 これから、メジャーも交流戦を迎えることになります。ナショナルリーグのチーム主催の試合になるとDHが使えませんから、松井選手の出番も減ってくるでしょう。
 それがいい意味の休養になればいいですが、これだけ長引く不調だと心配です。

 それと、やはり日本で飛ぶボールを使うのはやめた方がいいと思います。
 これにより選手の実力以上のプレーを引き出す元凶があり、それがこの日本とMLBでの活躍度が変わっている原因の一つになっていると思います。

 当てただけでスタンドに入るおかしな本塁打は見ていて興ざめしてしまいます。
 
 まあ、どちらにしても彼らの奮起に期待しましょう。


 
 今朝、テレビをつけたら「おはよう朝日です」の司会者がやたら偉そうに東国原宮崎県知事を批判していた。
 今、大切なことは誰かを責めるのではなく、まず被害拡大を防ぐ防止策と被害を受けた人への救済が先であり、誰が悪い…なんて必要だったとしても後で構わんだろう。
 とにかく今のテレビは、いちいち誰かがミスしたり、トラブルがあると批判や文句の繰り返し。それでいて、その代替案を言う訳でもなく、人の悪口を言って、いかにも自分がまともかをアピールするような輩が多い。

 あの新しい「おはよう朝日です」の司会者もミヤネの二番煎じのつもりだろうが、特に面白い訳でも無いのにくだらんこと言ってる割には、この場に及んで偉そうに批判している姿が非常に愚かに見えるのは自分だけなのだろうか・・・


 今週の週刊プロレスには、ジャンボ鶴田さんのミニアルバムが付いていました。

 私はジャイアント馬場さんを尊敬していますが、一番好きなプロレスラーは、ジャンボ鶴田さんでした。
 そのジャンボ鶴田さんの命日が、5月13日であり、今年で10周忌であったことを忘れていたのは、ファンとして情けなく感じました。

 あの底知れぬ強さのジャンボ鶴田さんが現役バリバリの時に病(肝炎)に倒れ、復帰したものの結局馬場さんが亡くなられた後、引退。新しい大学教授への道で頑張っていた中、その1年後に無くなるという非常に悲しい最期でした。

 プロレスは八百長だと、ベンチプレスもろくにできないような多くの輩にバカにされることがあります。職業上、仕方ないのかもしれませんが、結果が決められているとしても、その中の殴り合いや技の攻防まで批判される姿はあまりにファンとして許せなかったのですが、その中でもジャンボ鶴田さんの強さははっきり画面上で見てとれました。
 だから、プロレスファンとしても頼もしかった記憶があります。

 あまりに強いのに、人間としてきちんとした態度でマスコミにも接している姿に私も感銘を受け、ファンになったのを覚えております。

 今、プロレス界は分裂を続け、ジャイアント馬場さんが慈しみ、ジャンボ鶴田さんがしっかり守り抜いてきた全日本プロレスも今は完全に当時の面影はありません。
 プロレスの分裂により、彼らを振り返る瞬間がない今のプロレス界を考えれば、歴史や伝統を守れないジャンルならば、ファンが離れ、人気が凋落するのもわかるような気がします。

 せめて、今はYOUTUBEやDVDなどで、彼らの功績を振り返ることができます。
 ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、三沢光晴、この3代に渡る偉大な全日本プロレスのレスラーがこの世にいない現実と悲しみは癒えませんが、せめて彼らがいかに凄い人たちだったのか・・・、そしてそのファイトを見たら、彼らを知らない世代でも勇気づけられる部分があると信じています。

 だからこそ、私もファンの一人として、彼らの功績を語り継いでいきたいと願っています。
 
 鶴田選手の名勝負より、まずは強さがダイレクトで伝わるこんな動画がありましたので、是非ご覧下さい。

 今日、ゴールドジムでトレーニングしてたら、全日本プロレスの選手達の多数がトレーニングしに来て、驚きました(笑)。私が遭遇した選手だけでも、河野、浜、真田、太陽ケア、近藤、ランス・ケイド(?)各選手、そして木原リングアナまで・・・(笑)

 一応、有名人なので、もう少し隔離してトレーニングするのかなと思っていたら、結構普通に一般人に混ざってトレーニングしてました。
 まあ、いろいろ見ていたのですが、あまりプライベートなことなので話さないようにしましょう(笑)

 恐らく、明日山口に行く途中で大阪に来ていたのでしょうね。
 本当は、ずっと様子を見ていたかった部分もありますが、個人的に忙しいので帰りました。。。


 久し振りにMLBの話でも・・・

 今年は正念場となり、昨年の成績を挽回するためにキャンプから意気込んでいたボストン・レッドソックスの松坂大輔投手ですが、春先から背中の張りを訴えて、開幕に間に合わず、5月からローテーションに復帰しましたが、ここ3試合で好投したのが前回の1回だけという内容でした。

 本日はヤンキースとの伝統の一戦でしたが、残念ながら今回も打ち込まれ、5回途中7失点でKOとなりました。

 今年はレッドソックスの投手陣自体が相当打ち込まれているので、松坂投手の不調も目立たないのかもしれませんが、ローテーションで言うと5人中、実質5番手に位置していますから、この調子が続けば、再度ローテーション落ちもあり得るでしょう。

 正直、MLB.TVなどでプレーをゆっくり見る余裕が無いので、何が悪いのかはよくわかりませんが、私個人的な意見としては、18勝した2年前と紙一重の部分もあるのではないかと思います。
 その時もレッドソックスの強力打線に助けられたところがあり、四球を出してランナーを出してはギリギリ抑える。四球が多いので球数が多く5回で降板、その段階で打線が打ちまくっているので勝利がつく…。こんな試合が多かったはずです。

 そう考えると、MLBの4年間を通じて、レッドソックスの打線に助けられた部分は多々あったと思います。
 今年のレッドソックス打線は、オルティス選手の衰えやジェイソン・ベイ選手も抜け、非常に小粒になっており、打線では苦しむのではないかと感じます。
 ですから、松坂投手にはこれまで助けてもらっていた分、是非好投を続けて、今度は自分の力で勝ち星を重ねてほしいと思います。

 次回のピッチング以後は、本当に好投を続けないといけない立場かもしれません。
 来年はダルビッシュ投手のMLB行きの噂もあります。そういう意味でも、松坂投手の意地に期待しましょう。



 テレビでダイエットにまつわる特集が組まれているのをよく拝見します。
 私自身も非常に勉強になる部分もあるのでできる限り見るようにはしていますが、残念ながらテレビの視聴率稼ぎを目的とした少し悪意を感じるものもよく見受けられます。

 まず、テレビでよくあるパターンなのが、「ダイエットは簡単にやせますよ!」と言わんばかりの情報です。
 やはり、人の心理というのは、「簡単に自分の目標や夢を実現したい。」と思う訳です。
 その心理を利用して、上記のような情報を流すことにより視聴率を稼ごうとするのでしょう。

 特に多いのが、ある特定の食べ物を利用した『○○ダイエット』などと言う単品ダイエットです。
 最近でこそ、それだけを食べていれば…という単品ダイエットは減ってきているようですが、様々な方法を用いて「摂取カロリーを減らせばよい」という発想だけで進んでいくんですね。

 ダイエット目的の摂取カロリーの制御はとても難しいものです。
 例えば、全体的に1日の摂取カロリー量を減らしたとしても、その中での栄養バランスが非常に大事で、それを考慮しなかったがために、リバウンドする、体が不健康になり病弱になる、逆に脂肪が増える…などと言ったことも起こります。
 
 ただし、テレビの情報がすべておかしいかとというとそうでもない場合もあります。
 大抵の場合は、ダイエットを成功させるための大きなフローがあるとすれば、その一部の効能だけを紹介し、いかにもそれだけしていれば良いかのように報じてしまうことに大きな問題があると思います。

 私が一つアドバイスさせて頂くとすれば、ダイエット番組で注意してほしいポイントの一つは、「何の数値を基準にしてダイエット効果を示しているか?」ということです。

 大抵の場合は体重の減少を持ってして、効果を謳っていることが多いですが、以前にも書きましたが大切なのは、「脂肪が減少しているか?」であります。

 ですので、体脂肪率などで示していると少しは信用性が増すと言えます。

 あくまで、参考としてですが…

 ダイエットで大切なことは、基本的に食事と運動のバランスです。どちらか一方をやっているから…ではいけません。
 そして、それぞれ行う上で誤った方法を行わないことです。

 ですので、やはり自分自身でダイエット理論を身につけるか、あるいは専門家のサポートを受けながら取り組むことが重要であります。

 私の方でも、掲示板 を用意して、簡易アドバイスはさせていただいておりますので、何かありましたらお気軽に書き込みください。


 楽天の名誉監督である野村克也監督が、解離性大動脈瘤で都内で入院されているようです。
 ただ、あまりにも不思議なのはスポーツ新聞が全く報道していません。現段階で、唯一と言っていい情報源は、FNNニュースだけなのです。(夕方に放送したようだが、22時半の段階でそこだけが情報ソース)

 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00177139.html

 また、野村
沙知代夫人は「夫は地方に行っていて、あす帰ってくる。入院は聞いていない」とコメントしているようで、全く意味がわかりません。まあ、何かしらの事情があって隠しているのでしょうが、どうもジャイアント馬場さんの時とシチュエーションが似ていて心配です。
 ただ、本日の大相撲を観戦に行っていたという噂もあり、夫人がそんなことしているのなら、それほど大げさなことではないのでしょうか?(あくまでテレビ画面での話みたいだが・・・)

 それ以外には何も情報が無いので何とも言いようがないですが、いずれ表立ってくるでしょう。
 ですから、私もこれ以上のことをお知らせしたり、お話しすることができません。

 私自身、野村監督をあまり好きなタイプではありませんが、野球界に偉大な功績を残した選手であり、監督です。
 その養った知識や知恵を少しでも多くの野球人にこれからも伝えていってほしいと思います。

 何とか無事に退院して、また元気な姿を見せてもらえることを願っております。


 昨日、夜から何故かのどが痛くなり、今日は本格的にのどの激痛の中、仕事をこなしました。
 すこし体もだるい。。。本日は、仕事上、人と接することは無かったので、ある意味良かったが・・・。

 ネットのお知り合いの方も風邪をひいてる人が多いようで、お見舞いのメッセージを送ったら、自分も風邪を引くとは・・・(笑)

 でも、何で風邪をひいたか、全くわからない。
 とりあえず、今は少しましになってるので、今日は早めに休もう。
 夏の楽しみの一つと言えば、アニメソングのライブイベントである『ANIME JAPAN FES 2010“大阪 夏の陣”』です。
 これは、ここ最近常に参加しています。

 今年の夏の大阪ライブのメンバーが既に発表されております。

 「ANIME JAPAN FES 2010“大阪 夏の陣”」
 <会場>大阪なんばHatch
 <日程>8月29日(日)
 OPEN/16:00 START/17:00
 <前売り料金>1Fスタンディング¥5500(税込・ドリンク別)
 <出演>水木一郎・堀江美都子・串田アキラ・山本正之・MoJo・速水けんたろう・NoB・他
 <特別出演>ささきいさお・タケカワユキヒデ
 <司会>岩崎和夫・南かおり

 いやぁ~、私にとったら凄いメンバーで大満足です。
 これはほとんと暇なしに楽しめるメンバーが集結しています。
 本当はここに宮内タカユキさんが入っていたら、本当に申し分ないメンバーだったと言えるのですが…。

 とにかく昔のアニソンの名曲を思う存分聴ける素晴らしい機会です。是非、皆さんも参加しましょう!

 ちなみに1週間前に行われる名古屋もほぼ同じメンバーであり、今回は50周年の意味も込めてか、ささきいさお大王も名古屋に初降臨(?)します。
 そうなるのなら、名古屋も行って同じ雰囲気を二度味わってもいいかなとも思います。
 (ただ、日曜日と言うのがね・・・)

 久し振りにMOJOさんが出るのもうれしいですね。
 バトルフィーバーJでも聴かせてもらおうか。
 山本正之大先生には、「ヤッターマン」もそうですが、「オタスケマン」もよろしく!

 ささきいさお大王には、少しでも多くの歌を披露してもらいたい。

 今回のAJFは、かなりおススメですよ!