体調管理 | 21歳取締役本部長のうんちく

体調管理

今日はいつもとは違う話を。

今日、親知らず(親不知)を抜いてきました。
僕は今回で、すべての親知らず(親不知)を失いました。

僕は、上2本と下2本、親知らず(親不知)はすべてありました。
親知らず(親不知)が全部ある人はこの頃珍しいと
歯医者さんに言われましたが、
本当?なのでしょうか。

まあ、かなしいとは思いませんが、
もう全てありません。

ていうか、ベンチャーだけでなく、
企業は人が「資本」であることを
この頃繰り返していますが、
ベンチャーは、本当に「人」がもっとも大切です。

また、その資本を管理すること、
つまり、体調管理を行うことは
もっと大切なことだと思います。

今日、親知らず(親不知)を抜いたのは、
親知らず(親不知)が痛くなったのではないです。

大切な時に、親知らず(親不知)が痛くなって、
仕事ができなくなったりする前に、
抜いておこうと思ったからです。

今年の冬は、
小学生のとき以来の
インフルエンザの予防接種を受けようとも考えています。

また、仕事ばかりで、
体を動かしていないので、
フットサルやテニスを定期的に
していこうと考えています。

元気な体という資本があってこそ、
ベンチャーは成り立ちます。

これを機会に、体調管理を本格的にしたいと思います。