物まね | かゆい所に手が届く、英語表現の処方箋。 これが言えたらネイティブ級!

かゆい所に手が届く、英語表現の処方箋。 これが言えたらネイティブ級!

これを英語で言いたい!なムズムズ感に効く処方箋。一日一錠、よく効きます。

こんにちは。クッキーです。

もう、朝、、、ではないですが、あせる


今日は、英語話者の憧れの俳優・有名人などを、自分が英語をしゃべるときのロールモデルとして一人絞っていただきます。

Youtubeで好きな有名人の名前とInterviewと検索ワードを入力すると、たくさん(人にもよりますが・・・)ビデオが出てきます。

一人ロールモデルを決めたら、今日からその人のしゃべりをまねできるように訓練していきましょうチョキ

これから英語話者になっていくうえで、


一年後の自分はこんな風にしゃべってるんだ!っていう目標になって、勉強がはかどる

②人によって(国によっても)同じ単語でも発音の仕方が違ったり(例・Often:基本はオッフンですが、中にはオフテュンとtを発音する人も)するので、私はこの人のしゃべりを信じる!と一人の発音をモデルにすれば混乱が防げるし、彼・彼女が言っていたんだから!と自身を持って発音できる

英語らしいリズムが身につく

憧れの人物になった気分で話せてただただ楽しい音譜


と特典は盛りだくさん<3


Youtubeのビデオなんてセイゼイ5分くらい。

はじめは何度も何度も聞いて、その人のしゃべる雰囲気・癖を把握。

何度も見たら、シャドーイング。その人のしゃべりを、聞こえてきたままに真似ていきます。

最初は短いフレーズだけでもいいんです。何を言っているか分からなかったら、リズムや音を真似るだけでも結構です。

もし何を言っているか分からなくても、後々、英語力が上がっていったときに、あ、こんなことを言っていたんだな、って分かるときがきます。

今は、その人の発する音を真似ることに集中。

私が英語を話したら、こんな感じ音譜というイメージトレーニングのつもりで。

まったく違ったキャラを演じる感じで良いんです。いつもと違う自分を楽しんでしまいましょう。

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