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Austinite Journal

日々の事。 楽しいことも、辛いことも。人生を愉しんだ、そんな記録を。




映画は観なかったんだけどさ。
この歌は、スピッツの中でも一番好きなんだ。

08年だから、最近じゃない?ロビンソン、渚、楓とかさ、あの頃からすれば、
ピンとくる曲なくて。もう全盛期すぎてるな、なんてちょっと諦めてたけど、
これ聞いて鳥肌たったの覚えてる。


ドライブに行くと、かならず聞く曲です。
海岸線を走りながら、ぜひ。


この季節には、ぴったりだね。

飲みに行ったんだ。

心の底から尊敬する上司。
この人がいなければ、間違いなく今の俺は居なかった。

しばらく遠くにいて、忘れていた感覚。
でも、ほんの一瞬でもそばにいれば、思い出せる。
あの頃の楽しい思い出。一生懸命、がむしゃらに働いた記憶。


出世されて、より多くの部下を従える立場になっても、
昔と変わらず、いろんな人のことを気にかけてる。
そして、誰よりも前を向いて、新しいことを考えてる。

言われたんだ。
「最後は、、、人としての気持ちなんだぞ。」


病気で休んでいる元部下のことを聞いて、真っ先に携帯に連絡を入れる、
温かい声をかけるその人を見て、泣きそうになった。


眩しい。ホントに、眩しいんだ。
いつか、、、この人みたいに、なれたら。



早く…早くライブにいきたいっっ!!!
下の映像、超カッコよくない??



『人間が進歩するためには、まず第一歩を踏み出すことである。ちゅうちょして立ち止まっていては駄目である。なぜなら、そこにどんな障害があろうと、足を踏み込んではじめて知れるからだ。
 失敗は、その一歩の踏み込みだと思う。前進への足跡だと思う。』

                  - 本田宗一郎/本田技研創業者


懐かしぃ~!
イントロの入り方、カッコイイよね。

もう10年以上?
でも、あの一年をアメリカで過ごした記憶は、永遠に色褪せない。

ずっと。
昔の携帯番号に戻してます。ひとつ前の。
また今のに戻るかも、なので、そちらも残しておいて頂けると助かります。

gmail、ホットメールは生きてますので、そちら経由でも。
『技術レベルで大差は無い。ならば、最後に問われるのは、いかにチームとして結束できるか。この部分が勝敗を分けるカギになる。それを高めるために南アで何をやるべきか。W杯が終わった後にまた改めて話をしようじゃないか。』

                          -ファビオ・カペッロ イングランド代表監督



すげ。本人らしいよ。
懐かしい~~。かっけぇぇぇ~~~!

憧れました。ホントに憧れました。
アニメ毎週見てた。クロスも買った。ゲームも買った。
漫画も実家に全部置いてあるはず。


いやー、少年にとっては、やっぱカッコいいよ。
ジャンプ全盛時代。いまのちびっこにも見てほしいなぁ~。