今日は台風が来ていて外出出来ないので
水槽まわりのメンテナンスをしました(´・ω・`)
今日は水換えの日なんですが、
ついでに
ZEOvitリアクターの流量確認してみました。
うちのメディア量からすると1時間あたり100Lの
流量が最大
って事は10秒あたり約280cc
念のためZEOvitメディアを取り出して流量を
測定したら10秒あたり100cc(´・д・`)
設置時には確認しているのですが
うーーーん
うちのZEOvitリアクターの付属ポンプの流量最大にすると
規定流量よりかなり多いのでリアクターのバルブでも絞り気味に
してました(´・ω・`)
なんかゴミが詰まったのか、ここを1回解放したら
500cc/10secくらいになったので
再度ポンプ自体の流量とバルブを調整して
270cc/10secに
今までは流量少なすぎてZEOvitとして
まともに動いていなかったかもorz
で、流量をチェックするきっかけになったのは
ちょいとある物をZEOvitのラインに入れてテストするため
それがこいつ
淡水水草やっていた時に作ったインラインCO2添加の応用で
エアレーションするためのヤツ
うちのZEOvitリアクターは元々インサンプのものを
サンプ内に置き場所が無いので外置きに改造したもの
※リアクター本体は未加工
サンプ内に設置したポンプからリアクターまでは
外部フィルター用のホースを使って、途中にダブルタップ入れてます
ここの間にさっきのヤツを設置
エアレーションなので常時する訳では無くてタイマーで
1日1回5分ほどエアーポンプを稼働にして
よくあるエアー洗浄式のZEOvitリアクターもどきにしました(´・ω・`)
リアクターをシャカシャカ出来ればいいけど
出張なんかあると出来ないし(´・ω・`)
ついでに
水槽の蓋もちょいと加工
今までは60ワイド用のガラス蓋セット(2枚分割)を使っていたけど
そのうち1枚だけガラス蓋にして、
30cmキューブ用ガラス蓋とアクリルで蓋にしてみました
この写真だと右側にちょいと写っているのが60ワイド用蓋のうち1枚
左側の下が30キューブ用ガラス蓋、奥がアクリル(1mm厚)
なんでこんな事をしたかと言うと
アクリルだとカット出来るし
下に黒でわかりにくいけど餌リングを設置
そして
自動餌やり装置を設置
エーハイムのこいつ・・・設置用ホルダーが付属する前のタイプは
日本で発売前、ドイツ出張した時に買ったんだけど
どこかいっちゃったんだよね(´・ω・`)
まぁ買ってちょっとしてから、海外転勤でこの趣味休止したので
その時に行方不明に(´・д・`)
ま、最近出張が多いので添加剤の添加はしょうがないとしても
生命維持の最低限な設備はちゃんとしないとね
添加剤も添加を自動化すればいいんだけど
後回しに(´・ω・`)
普段冷蔵庫保管してあるZEO添加剤を
自動添加するために冷蔵庫から出しておくのも
変質しそーだし、添加量が多いものや
RO水なんかで希釈して添加出来るものならいいけど
1滴とかってヤツはさすがに(´・д・`)
いずれ考えよう←
以下 ダメ人間レポート
艦これ廃人
司令部レベル30にやっとでなりました(´・ω・`)
今は新三川部隊メンバーのレベル上げのループ中
万年弾薬不足orz
ちょいと余裕があったら
アルペジオの霧の艦隊でも作ってみるのに(´・ω・`)
タカオかわいいよタカオ←






















