プチ海外生活してみたい ワーキングホリデー プチ留学 オーストラリア -2ページ目

プチ海外生活してみたい ワーキングホリデー プチ留学 オーストラリア

一度は海外で生活してみたい!そんな方の為の必見のブログです。
特にお勧めの国がオーストラリア。旅行以上の体験が出来る ワーホリ ホームスティ 留学 移住について必ず役にたつブログです。

オーストラリアにグレートバリアリーフがあります。

ご存知の方もたくさんいるでしょう。
大きさは日本列島ぐらいあります。

珊瑚で囲まれた、非常に綺麗な島があって、中には本格なリゾート地として世界から多くの観光客が訪れています。

有名なところでは、ケアンズから近いグリーン島、大型の船で2時間ぐらいで行けることが出来ます。
その他ハネムーンでも有名なハミルトン島などは、島自体が広いので、ゴルフのカートで移動してたくさんのアクティビティーが楽しめます。

今回ご紹介したいのが、レディーエリエット島というところです。
ここは、ゴールドコースト空港からセスナで2時間半ぐらいのところにある、小さなちいさん島です。

勿論泊まるところもあるのですが、掘っ立てごやのようなプレハブっぽいところで泊まります。
でもそこがなんとも開発されていないリザートで心地よく、夜になれば満天の星が見ることができます。

昼間は勿論ダイビングやただ、のんびり島でリラックスして過ごすこともよいと思います。
マンタやウミガメ サメなど透明度が異常によいので、ダイビングする方には特にお勧めです。

料金は少し高いかもしれませんが、もしゴールドコーストに行って
一番近いグレートバリアに行きたいと
思ったら、レディーエリエット島は断然お勧めです!








オーストラリアにワーホリで行く目的は皆さん、色々あるでしょうけど、是非オーストラリアに行ったならば、サーフィンやボードなどをトライしてみてください!
お勧めのサーフィンレッスン http://www.sunshinestatesurfingschool.com/ 日本では味わえない、素敵な体験や感動が待っています。

ただ、オーストラリアの海は、時には危険な事もあるので、その日の場所や、サーフィンをしてはいけないところもあるので これからサーフィンを始めたい人は、一度レッスンを受けたほうがいいです。

初めての体験でボードの上に立てる喜びは格別です。

ゴールドコーストのおすすめのサーフレッスンは サンシャインステートサーフィンスクールです。!!

日本語で、ブラジルと日本とオースのミックスのノビー(スペインも最近は混ざっている)が丁寧に教えてくれます

http://www.sunshinestatesurfingschool.com/
オーストラリアでの寿司情報です。

世界で寿司は人気があるように、オーストラリアでも、とても寿司は人気があります。

10年前は、高いイメージで、ある程度お金がないと食べれないというような、イメージでしたが、

回転寿司や、正直日本人には、品質で劣るような、寿司ですが、低価格で一般の庶民でも

毎週食べにいくようになっています。

ただ、国民性か、たった2皿とかで平気で1時間程ゆっくり会話を楽しみながら食事している光景もあったり

毎日マグロだけしか食べに来ないような人もいます。

これからは、ラーメン屋さんや、照り焼きソースも大好きですからそのような日本食も、オーストラリアには文化
として根付いてくるのではないかと思います。

toeicは日本の企業では社員の英語の能力の基準として社員にも受けるようにと勧めている一つですよね。

基準は650点ぐらいなのかな?

こういうテストをするときに必要なのが、コツですよね。

大抵、英語が出来る人が受けても、時間配分とかがうまくいかないから全問答えられなかったとか

そんなに英会話が出来ないのに、楽々650点以上取れたのか、ある程度コツというものがtoeicには必要になってきます。

toeicに必要なのは、まずは単語ですね。言葉は結局単語の羅列なので、単語の量を増やさないと

いけません。

この単語を増やすのも、成人以上になってくると、なかなか覚えられない!ましてやtoeicだと約650点以上とるには、3000語が必要になってくるので、これはかなり覚えるというか諦めのムードになってきますよね

でもあきらめないでくださいね!

単語を覚えるのは、絵として覚えるといいですよ!

skyなら空をまず想像する。つまり空を想像してからskyという順でイメージ出来ると、成人してからでも

覚えやすいです。


英語、日本人はどちらかというと苦手な人が多いのではないでしょうか?

やはり、学校教育と日本人の島国的性格に原因があると感じます。

学校で英語を習う時間は、日本人はとても多いのに、やはり書く、とよむgば中心になって

受験の為の英語になっているような気がします。

英会話は生の会話だから、知っている単語でも発音で通じないこともたくさんあるし、リスニングがとても重要になってきますよね、

日本人の性格上 慣れるまでは、積極的にいかれない肩が多いので、

リスニング
能力が必要になってくると個人的に思います。ますが、相手が何をいっているのかわっからなければ

答えようがないからです。


とにかく、まずは相手が何を言っているのか理解する、リスニングに力をおきましょう。


オーストラリアに成田から行くなら、今の選択はジェットスターが、金額的にも安いでしょう。

ただ関西からだと、ケアンズとシドニーしか、ストップしないので、私が長年住んでいた

ゴールドコーストに行くのは、とても不便になりましねー

ゴールドコーストは、オースの中でも観光地で、特別な場所で、高校生の卒業でも

メルボルンや シドニーから、多数の若者が来て 、めちゃくちゃに騒ぐところで

ある意味、懐の広い場所です。

ゴールドコーストって、すごいのは、海が綺麗なんですね、

勿論、他の国にも素敵な海があるんですけど、朝日が出て

力強いんですよね、そうちから強い 生きる活力をもらえる場所

一度は行ってみてくださいね

海だけではなくて、ワインも有名でワイン好きにはもってこいの場所ですよ


オーストラリアのワーキングホリデーは始め1年のビザがおります、

その間3ヶ月農場で働くと、あと1年いられることになり、最長2年になります。

オーストラリアのワーホリで行って、すぐに帰る人や、気に入って2年いる人もいるし
様々です。

その間、現地の方と恋に落ちて、オースにとどまるひとや

勿論イギリスや イタリアt ブラジルなど、様々ん若いワーホリの人も

農場で働いているので、各国の人と

仲良くなれて、本当に充実しています。

しかし、英語をある程度話せたほうが、それは間違いないです。

ただ、日本人が英語を話せないのは、よく知っているので、仲良くなりたいという気持ちが
あれば良いのではないかと思いますよ。

にほんでは 経験出来ない体験が待っています。

まずは、自分のチカラで道を開く!というっ強い精神を持っていると、助けてくれる人も増えてゆきます。

すべてを他人に任せて、あうだ こうだ いうのは辞めることが外国でうまくゆくコツです。

あとは、何か特技があると、絶対いいですね!

なんでもいいです、人を笑わせる事や、サーっかーがうまいとか、ただ、学校のお勉強だけでは、難しいでしょうね

さーワーホリ2年行って、世界を見てみませんか?
なんと、オーストラリアの永住権は5億で買えます。

高いですねー でも今中国人がこのビザをたくさん取得していて、

もう、たくさん土地を購入している事実 あなたは、ご存じですか?

東京の都内も中国人が買いまくっていますけど、、、


でもこの5億はオーストラリアに住みたくて仕方がない55歳以上の方でお金がある人しか無理ですよね!

でも安心して下さい。

ビジネス プチ移住や子供の学校の付き添いビザなどのプチ移住など、たくさんの種類のビザで

オーストラリアにプチ移住したい人は、1年とか2年すめますからね、

最長8年は今住むことが出来ます。

日本とオーストラリアを行き来して、かなりハーっドですけど、7万人の日本人が実はもう、そのような
形でプチ移住している事実があります!

仕事やのんびりしている方など、様々です。
私のプチ海外生活のお勧めの国はオーストラリアです。

オーストラリアの基本情報を載せますねー

役日本の20倍の広い国なのに、人口は日本の6分の1!!なんて贅沢な新しい国なんでしょうね

4人に一人が移民という移民大国

では、まずはプチ生活第一歩として紹介するオーストラリアの基本的な情報を知っておきましょう


1. オーストラリア基本情報

① 構成
 ニューサウスウェールス、ビクトリア、クイーンズランド、南オーストラリア、西オーストラリア、タスマニア、2つの特別地域

② 面積
 769万2,2024平方キロ-日本の約20倍

③ 人口
 約2300万人(2013年)-日本の約6分の1

④ 首都
 キャンベラ

⑤ 民族
 アングロサクソンが中心、その他アジア、中東系、先住民など(4人に1人が外国生まれの移民大国)

⑥ 宗教
 キリスト教約61%、無宗教約22%

⑦ 在留邦人数
 7万4,679人(アメリカ、中国に次いで第3位)

⑧ 商工会議所会員企業数
 シドニー161社(2013年) メルボルン92社(2013年) ブリスベン49社(2013年) ゴールドコースト19社(2013年)
(Ref:https://www.jetro.go.jp/world/oceania/au/#ot_basic)

⑨ 時差
 わずか1時間

⑩ 治安
 資源大国であることもあり、他国との比較で一人当たりの所得が高いため、相対的に消費が強く、経済状況が良いために治安は良い。

⑪ 気候
 温暖で湿度が低く、過ごしやすい

⑫ 経済、産業
 第1次産業の輸出(食料品、エネルギー、鉱物) 国内消費量の約2.5倍の食料生産 観光、金融、教育などの第三次産業がこの先数十年のうちに経済の中心となると見られている。

⑬ 税制
 個人所得税は累進課税(0%~45%) 法人税(30%) 相続税、贈与税がない(キャピタルゲイン税を考慮要)

⑭ 政治
 連邦議会においては自由党及び国民党からなる保守連合と労働党が二大勢力として拮抗(二大政党制による議院内閣制)

⑮ 経済(安定した経済状況)
  人口増加-毎年約1.5%の成長(2050年には現在の倍、約4000万人) 実質GDP成長率2010年~2012年:平均約2.8% 2013年度1人当たり実質GDP:AU$65,000 (約600万円)  →参考:日本の2013年度1人あたり実質GDP:483万円  4大銀行はS&PランクともにAA-

⑯ 財政(健全な財政状況)
 財政収支12/13年度25億ドルの黒字(GDP比0.2%) 純債務残高12/13年度1,433億ドル(GDP比9.2%) 「20/21年度に純債務残高がゼロになる見通し」

⑰ 教育
  オーストラリア政府は、多様化する社会環境や経済情勢に対応できるよう、常に学校や職業訓練機関のカリキュラムの改善を続けるなど、教育制度の充実に力を 入れており、その教育システムは世界的にも注目され、欧米からも留学生が訪れる教育先進国です。 また、オーストラリアは、留学生の受け入れに積極的な国として、次のような国家法と義務を設けています。留学生の受け入れと保護のために、法律や義務を制 定している国は、世界的にも珍しく、先進的であるといえます。
・ESOS Act : Education Services for Overseas Students Act
→留学生のための教育サービス法で、留学生に適切な教育を提供することを保障するための法律
・CRICOS : Commonwealth Register of Institutions and Courses for Overseas Students
→ 留学生向け教育機関およびコースの連邦政府登録制度 留学生を受け入れるすべての教育機関は、政府に登録しなければならない。 したがって、CRICOS登録校は、政府の一定基準をクリアし、質の良い教育課程と信頼できるサービスが保証されているので、安心して留学できるといえま す。
 教育内容に自信と厳しい認定制度を持つオーストラリアは、留学生の受け入れにも積極的です。英語圏の中で、オーストラリアは、アメリカ、イギリスに次いで3番目に人気の高い留学先です。
  日本からの留学生も、1990年代に入って急増し、毎年、1万人以上の学生がオーストラリアに留学しています。2001年は、正規の学生ビザで長期留学を した日本人学生の数は、約1万3000人です。ワーキングホリデーや交換留学、修学旅行、観光ビザで就学した学生数を加えると5万人を超えるといわれてい ます。

⑱ 他国比較
 気候は、東南アジア諸国(タイ、マレーシア、シンガポール、フィリピン等)と比べて湿度が低く一年を通じ て過ごしやすい。 言語に関して、東南アジア諸国はシンガポールを除いて独自の主要言語(タイ語、マレー語等)を持つ。これらの言語と英語とが入り混じった社会であることに は注意が必要である。 欧米と比べて、日本からの時差が少ないことはコミュニケーションの上でもビジネスの上でも大きなアドバンテージとなっている。

海外=英語ってイメージありませんか?

ありますよね、

短い旅行なら、どの国に行ってもなんとかなりますけど
やっぱり長期間行くと、英語は必要だと思ってませんか?

結論から言うと、とんでもない秘境に行くのなら別として

ワーキングホリデー制度があるような先進国なら、
命に関わるような事は別として、一般生活はなんとかなります。

また交通事故や命にかかわる問題でも
ワーキングホリデー制度があるような国には、大抵日本大使館や日本人も
、あなたが思っている以上に現地で生活しています。

警察関連でも、日本語を話せるような警察官もいたりするものです。
電話が通じれば、直接日本大使館に電話すれば対応可能です。

しかし

英語が話せて聞くことができるほうが、やっぱり英語を話せないより、私が説明する事もありませんが
断然良いのは間違いありません。

英語が多少なりとも話せるメリットは

海外と行っても、日本と同じように
レストランに行ったり、買い物をしたりしますよね。

そんな時、質問も出来たり、何気ない会話で楽しんだり、演劇やテーマパークなどに行っても
何を話してるのか理解出来れば、より楽しくなるのは当たり前ですよね。

ですから、是非プチ海外生活をしたい方 英語を今からでも、少しづつ習得することをお勧めします!

英語を習得といっても、ネイティブのように話せる必要はありませんよ。
もう一度なんで英語を話したいの?と考えてみてください。。

レストランに行くとか美容室に行くとか、買い物をするときとか、
レンタカーを借りるとか、コンサートや演劇を楽しみたいとか
いわゆる一般的な会話でいいわけですよね!

プチ移住やホームスティ ワーキングホリデーなどの短期移住なら
目的はビジネス英会話のように
英語を話して稼いでやるぞー
とか英語が話せないと死活問題ではない状態なわけですから、

はじめはそんな気持ちでスタートして、だんだんと身につくことによって
もっと話せるようになりたいという気持ちが自然に湧いてくるはずですから
まずは、気楽な気持ちで始めたらどうでしょうか?