プチ海外生活してみたい ワーキングホリデー プチ留学 オーストラリア -3ページ目

プチ海外生活してみたい ワーキングホリデー プチ留学 オーストラリア

一度は海外で生活してみたい!そんな方の為の必見のブログです。
特にお勧めの国がオーストラリア。旅行以上の体験が出来る ワーホリ ホームスティ 留学 移住について必ず役にたつブログです。

もしあなたが30歳未満でこんな状態で生活しているなら、ワーキングホリデー制度を利用して行ってみませんか?

海外に興味も無くて、日本で充実した生活をしているなら何も私がどうのこうのと言う必要はありません。たんなるおせっかいでしょう。

でも、興味がなくても海外に行って欲しい人がいます。

社会人になってまもないけど、既に会社やめたい。
将来に希望が持てない人、何も目標がない ただ生きてるだけ
刺激がなくてたまらない、毎日が退屈で暇過ぎて死にそう
海外に住んでみたいけど勇気が無い、一歩を踏み出せない
仕事や人間関係で気力も体力も消耗しきっている。

そんな今の状態で海外なんて行きたくないなんて思ってるかもしれません。

でも、たった1ヶ月だけでも行ってみると

もしかすると、

自分の将来の目標が見つかるかもしれません。
素敵なパートナーを旅の途中で出会うかもしれません。
素敵な仲間を見つけることが出来るかもしれません。
日本で生まれたことに感謝するかもしれません。
退屈という時間が、貴重だという事に気づくかもしれません。
新しい趣味や以前からやってみたいことが実現するかもしれません。


ワーキングホリデーは30歳未満限定の制度です。
31歳になったら、この制度を利用して海外へは、もう行きたくても行けないのです。

ワーキングホリデー制度は1年間(国によって2年もある)の間なら、働かなくても、働いても、1年の間なら自由に自分の好きな事をして海外に住める若い人達の特権なのです。、
そう自由なんです。
会社の上司にガミガミ言われることも、
通勤電車で揺られて毎日会社に行くこともなく
毎日、暇で時間だけが過ぎていく虚しい毎日
誰にも文句言われることなく、自分が好きな事をして1年間だけ海外で暮らせるのです。

そんな生活が人生の中にたった1年間だけあってもいいと思いませんか?


もし仮に
その1年の間に

日本の常識が通じなくて、海外の生活にも馴染めなくてすぐ帰りたくなった。
友達も出来なくて、寂しい気持ちになった。
英語も出来ないし、買い物すら苦痛だった。
お金が無くて、仕事を探したけど、見つかるまでに大変苦労した。
そんなことばかり続くかもしれません。

そうしてあなたは、やっぱり日本がいい!
そう考える人もいるでしょう!

でも、日本にいると日本の「良さ、アリガタミ」がわかりません。
一度外から日本を眺めてみるのも一見の価値有りだと私は思っています。

ワーホリ制度を活用して、いろいろな経験をすることが
どれだけ、あなたに「気づき」を教えてくれることは、計り知れません。


あなたが、今25歳で充実した人生を送っているのなら、そのままその生活を続けて幸せになり続けてください。

でもあなたが30才未満で、海外も興味ないけど

社会人になってまもないけど、既に会社やめたい。
将来に希望が持てない人、何も目標がない ただ生きてるだけ
刺激がなくてたまらない、毎日が退屈で暇過ぎて死にそう
海外に住んでみたいけど勇気が無い、一歩を踏み出せない
仕事や人間関係で気力も体力も消耗しきっている。

そんな状態なら、ワーホリ制度を使って勇気を絞って海外に行ってみませんか?

ホームステイをしてみたい!

あなたはそう思っていますか?

それはなぜ?

あなたの友達が海外でホームステイをしていて、話を聞いて楽しそうだったから!

テレビや映画を見て、プールがあるような大豪邸な家で素敵な家族とホームパーティーなどをして
素敵な時間を作りたい!

海外の文化の違いも知ることが出来るし、語学を習得するのにも生の体験ができるので一番良い方法だから!

金銭的にも、自分で不動産などに行って部屋を探すこともなく安心!

休みの日は、ファミリーと一緒に、旅行ではいけないような現地のイベントやレストラン、ショッピングに連れてってもらえるから!

などなど、たくさんの

「あなたにとって良いいこと」があるからではないでしょうか??

ちょっと待ってください!

たしかに上記に記載した理想のホームステイを体験したラッキーな人もいます。

しかし現実は、

ホームステイにあこがれを頂いているあなたには申し訳ありませんが、

真実は

ホストファミリーには大きく分けて、2種類あるのです。

一つは「ビジネスとしてのホストファミリー」

2つめは「心の底から、あなたを家族のように受け入れてくれる」ホストファミリー

海外でホームスティを経験したいと思っているあなた

事前にその事を知っておいてホストファミリーを選ばないと大変な事になるのです。
まさに天国と地獄の差があるのです。

次回のホームスティでは、

ビジネスとしてのホストファミリーの体験談を暴露しちゃいます!!



もしあなたが、30歳以下で、しかも海外に人生に一度は生活してみたい! と思っているなら。ワーキングホリデー制度を利用して、海外に一年以上住むことが出来ます。

一年住む、お金が無いから行けない!

一年では短すぎる!

ワーホリ制度を利用すれば

11年間以上働きながら海外生活が出来ちゃいます。


もし今あなたが
19歳なら11年間
22歳なら8年間
25歳でも5年間
海外で働きながら住めます。
なぜでしょう??

下記は外務省ホームページのワーホリについての説明です。

ワーキング・ホリデー制度とは,二つの国・地域間の取り決め等に基づき,各々の国・地域が,相手国・地域の青少年に対して自国・地域の文化や一般的な生活 様式を理解する機会を提供するため,自国・地域において一定期間の休暇を過ごす活動とその間の滞在費を補うための就労を相互に認める制度です。  我hいが国のワーキング・ホリデー制度は,1980年にオーストラリアとの間で開始されたことに始まり,1985年にニュージーランド,1986年にカナダ との間で開始されました。  その後,1999年4月から韓国,同年12月からフランス,2000年12月からドイツ,2001年4月から英国,2007年1月からアイルランド,同 年10月からデンマーク,2009年6月から台湾,2010年1月から香港との間で開始されました。更に,最近では2013年2月からノルウェーとの間で 開始されています。(外務省ホームページより)

つまり上記の国に日本人は、限られた年数だけ、働きながら住むことが出来るわけで。

勿論30歳以下という条件ですが、日本とワーキングホリデー制度を結んでいる国なら、どの国にも行ってもいいので、今現在11カ国と日本は協定を結んでるので、

「その気になれば」
大げさにいうと19歳から11年間は海外で働く事が出来て、日本では味わえない
経験することができるということです。


毎年多くの若い人達がこの制度を利用して、海外生活をしています。

あなたはどうしますか?

お金が無くても、
もしあなたが海外で生活したい!という気持ちがあるなら、ワーホリ制度を利用するのも一つです。



私が思う海外生活というのは、

2日から1週間程度の旅行で海外の観光地に行くとか、定番の観光客専用のホテルを利用して滞在する
という感覚ではありません。

現地の人達と同じ目線にたって、その国の事を体験するということです。

例えば、現地で実際働いてみる。 就職活動をする。現地法人を設立する。
ホームスティで一般家庭に入って、食事を一緒に作ったり食べたり家族の一員のような生活をする。
現地の学校に入学しながら、現地の人と交流をしたりバイトなどをしたりする。
プチ移住して車を購入したり、観光客がいかないような所に行って現地の人と同じような生活をする。
などです。

このブロクでは、オーストラリアを中心にワーキングホリデー、留学、プチ移住、ビジネス、本格的な移住というジャンルでビザ関連の事をはじめ、現地の様々な生活事情や本にも載っていないような、生の役に立つ情報を発信してゆきます!
そもそもなんで海外生活したいんでしょう??

旅行より長く滞在したい
なんとなく人生経験になる?
友達が海外生活してて楽しそう
外国語を習得したい
ホームステイしてみたい
海外で働いてみたい

外国人の彼女、彼氏がを作ってHしたい
セレブのような生活をしてみたい
国際結婚して玉の輿にのりたい
ただ意味もなくぷらぷらしたい


その理由や目的は年齢や男女、学生さん 社会人などそれぞれ立場によって様々ですよね。

しかし、海外での生活をしたい人の大半の方は実際には
お金が無い 、時間がない 行きたいけど勇気がなくて決断出来ない。
などの理由で一歩足を踏み出せないのが現実だと思います。


私の場合は
24歳の頃 特別に不満があるわけでもなかったですが、
将来の夢や特別に人生の目的もない、ハリのない生活をしていました。
そんな時ワーキングホリデー制度を知って

「単純に海外で一年間生活すると何かが変わるのかな?」って思いと

「綺麗な海で泳いだり、可愛い金髪彼女でも作って遊びたい」

とか自分で勝手にワクワクすることを、いくつも想像してました。

ただ現実は 「金もない 英語も話せない、友達のつてもない」の「ないないずくめ」の24歳

それでも
仕事とバイトをかけもちして
旅費や初めの宿泊代金など最低かかる費用を準備して、期待と不安を持ちながらオーストラリアに旅たって行きました。

その後は、、、、思いもよらぬハプニングの連続、、、が待ち受けていました。

続く、、