いつもお読み頂きましてありがとうございます。
昨日この記事を書きました。
愛の認識について
改めて考えるきっかけになったのではと思いますが
あれで終わりではないんです。
主にツインレイにおいてですが
ツインレイは宇宙で唯一無二のパートナーです。
つまり、代えがきかないわけですね。
ということは、やっぱり彼しかいない
彼が必要ではないでしょうか?
天界の女神はこのようにお話されていました。
相手に完全なる自由を許し
自分以外の女性を選ぶことを許す気持ちは
無条件の愛そのものです。
ただ、それがずっと続くと崇高すぎるのです。
人ではなくなります。
神は地球で愛を学べと言われましたが
自分自身についての愛をも学べと言ったのです。
自分が身を引く愛
これもあるでしょう
ただ、それでは自分への愛を学べていません。
それに自分が引く愛で
彼を傷つけることもあるのです。
なぜ俺を選ばない
なぜ俺を必要と言わない
なぜ俺を頼らない
身を引くとは
違う見方をするならば
愛の撤退です。
彼は感じ取り、憤慨するでしょう
あなたを愛している彼なら尚更。
あなたはあなたで存在したままで良いのです。
無条件の愛の問題をクリアした後なら
彼が必要である
彼と共にいたい
彼のそばにいたい
という気持ち
これは執着や依存にはあたりません。
彼を思うあまり身を引く
彼を思うあまり彼を必要とする
どちらも愛に違いありません
どちらかではなく両方同時に成立させられます。
一種の愛の統合と言っていいかもしれませんね。
難しかったですか?
ツインレイならば難なくおわかりいただけるでしょう。
お話にもありましが、これが通用するのは
ツインレイ女性が無条件の愛に至った後です。
恐らく、宇宙からお試しがあるでしょう。
完全に彼を手放した後
彼を選べるか
彼を必要とするかを迫られるお試しがあります。
愛の統合と仰っていましたが
完全に彼を手放したままで
自由にしたままで
宇宙でただ一人の半身に対し
宇宙で一番欲しいものに対して
簡単に引き下がらず
一途に、粘り強く
喰らいつけるか。
自分への愛であり、同時に彼への愛ですね。
ここをクリアできる方はあまりいないそうです。
改めて、ツインレイ女性は山ほどこなすことがありますね。
一歩ずつ進んでいくしかありません。
今日も愛溢れる一日でありますように
最後までお読み頂きましてありがとうございました。





