いつもお読み頂きましてありがとうございます。

 

 

 

 

 

ゴールデンウィークが明け

 

 

 


爽やかな風が心地いい陽気ですね。

 

 

 



私事ですが、先月下旬から

 

 

 


超大作の映画を少しずつ観ていて、昨夜見終わりました。

 

 

 



好きな映画の一つで

 

 

 


数年に一度は観たくなるのですが

 

 

 


毎回観る度に見方が変わり

 

 

 


今回は数年前よりも理解が深まり

 

 

 


霊的な感度や認識など

 

 

 

 

自分の成長度を確認することができました。

 

 

 



このようなことはよくあることですね。

 

 

 


当時触れた時はよくわからなかった

 

 

 


受け入れられなかった内容が

 

 

 


数年後、再び触れた時には

 

 

 


すんなり自分に入ってくる

 

 

 


受け入れられるようになっている

 

 



それは自分の理解力や認識力

 

 

 


高次のものを受け取る力が高まったということで



意識範囲の広がり、内的、霊的な成長具合を

 

 

 


自分で確認、把握することができます。

 

 




そして、これらは自分を前進させる

 

 

 


内側からの確固たる力になっていきます。

 

 

 

 



さて、映画から何がわかったか

 

 



女神の輪に書いたので、こちらでは軽くにしますが

 

 

 


この映画は霊的覚醒のプロセスが盛り込まれており

 

 

 


その過程で待ち受けていることが比喩的に

 

 

 


時には具体的に描かれています。

 

 



ということは、ツインレイにも通じる話です。

 

 




流浪の男性があらゆるミッションをこなし

 

 

 


本来の王の姿を取り戻すまで…

 

 

 


二人が神の元で結ばれるまで…

 

 



何があったか、何をしたか。

 

 

 



その背後には愛する女性への変わらぬ愛と

 

 

 


女性から男性への忠実な愛がありました。

 

 

 



結局は、愛を試されているんですね。

 

 

 



自分の愛に忠実に生きるということ

 

 

 

 

内在する神に従うということ

 

 

 


これが地上でどれだけ困難かということは

 

 

 


言うまでもありませんが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性側の本来の力

 

 

 


つまり、女性性が鍵を握っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も愛溢れる一日でありますように

 

 

 

 

最後までお読み頂きましてありがとうございました。