いつもお読み頂きましてありがとうございます。
前回の内容から
気づいた方もいたと思いますが
自分に優しく
プロセスに忍耐強くあるということは
人に対してもそうであるということ。
ツインレイ女性ならば
ツインレイ男性に対して
真の意味で優しくあり
忍耐強く在れるということです。
神がそうであるように…
あるがままを
あるがままに受け入れ、愛する
ツインレイ女性は
プロセスがどれほど困難なものであるかを
十分に知っています。
道を踏み外しそうになるのもわかる
様々な問題や葛藤を抱えているのもわかる
苛立つのもわかる
全てが痛いほどわかるし、伝わる。
でも、そのプロセスこそ愛ということもわかる。
大きく広い門ではなく
狭き門より入るのだから
そうなるのは当然。
ツインレイではなくても同じこと
地上の女神も同じこと。
ツインレイ女性は自分にそうであったように
彼のプロセスに対しても忍耐強く
真に優しくあれるのです。
まるで神のように。
特に男性は、社会的な生き物ゆえ
王道、主流から外れるのを非常に怖がります。
しかし、そもそも
ツインレイは王道、主流ではないのです。
マイノリティです。
それは自分たちがよくわかっているはずなのです。
ツインレイは慣習や因習から離れて
完全に魂を自由にしなければ
ソウルワークなどできない。
仕事があるから
お金がないから
そのようなことを言っていては
魂を自由にし開放して
二人で宇宙に到達することはできない。
天界のエネルギーからも
それは感じられるでしょう。
最後に、念のため書いておきますが
彼に対し神のように在るのは
統合前ではまず無理です。
自分のことで精一杯でしょうし、それでいいのです。
今日も愛溢れる一日でありますように
最後までお読み頂きましてありがとうございました。












