今日は仕事がお休みで、友人と東京表参道でランチしてきました。


バッカスというお店へパエリアを食べに行ったのですが、お互いいろいろなことがあり、慰労会ということで、大盛りを頼みましたウインク


シーフードパエリアと、カマンベールパエリア。どちらもとっても美味しかったです。


私は43歳で崖っぷちの妊活中。友人に聞いてもらいたいことは、やはり子供が授からないことのつらさ。


でも、友人(41歳独身女性)いわく、授かれる年齢を過ぎると、自然とあきらめがつくようになるらしいよ?と慰めてくれました。


私は、まだ可能性がある状態だから、もがいていてつらい。壁に当たっている最中なのだ、と客観的に見てもらいました。


あきらめも少しずつ出ている、と話すと、「そういうあきらめたときにふっとできるっていうじゃん!!」と励ましてくれました。


うれしい。


彼女は、結婚はしたいと考えているもののお相手がいないとのこと。悩んでる感じではなく、今は自分のペースで生きれる自由を楽しんでいるようです。


つらいばっかりいってごめんね。


次は自宅に来てもらって、ホームパーティーしようと約束して帰ってきました。


東京では本を何冊か買いました。


大橋未歩さんの「ニューヨークの林檎をむいて食べたい」

川内有緒さんの「パリの国連で夢を食う。」

本田健さんの「40代にとって大切な17のこと」


海外に出向いた方のお話が多いかな。なにか、価値観が変わればいいな、と思いました。


応用情報の勉強もしなくてはですが、メンタル維持のために、読んでみようと思います花