ニューファンドランドのあとはカナディアンロッキーへ。
まずは北部のジャスパーにあるマリーンレイク
よくポスターなどに使われる場所で写ってる船又はカヤック を漕いで行かないといけません。

やっぱりカナダ旅行といえばカナディアンロッキーというだけあって山と湖が非常に綺麗













北欧っぽい街 セントジョンズ

カナダで一番カラフルな街だと思います。

人口10万人 正式にはニューファンドランド ラブラドール州という長い名前の州の州都


ヨーロッパぽくて

カナダでは一番人気のティムホートンや街には必ずあるスターバックスはこのカラフルな市街にはないカナダでは珍しい街です。


これらの建物はほとんど住居なので人が普通に生活してます。


写真の反対側はすぐ海でカモメさんも結構住んでるので上からの爆弾というか飛来物には注意が必要。


これでニューファンドランド島終わりですが紅葉も綺麗そうなのでまた来たくなる州でした。


































 

ボナビスタの灯台

カナダっぽい色の灯台で1840年代に建てられニューファンドランドでは4番目に古い灯台。

現在はカナダはまだ建国150年くらいしかない国でそれより古いこの灯台は歴史的ミュージアムとして残り隣の鉄塔が灯台になってます。

 

 

ボナビスタの漁港

 

9年前にもボナビスタに来て年月経つと

今回カメラも進化すれば自分の撮り方も変わると実感

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



フォゴ島(Fogo)という島へ小さなカーフェリーで行ってみました。もちろん乗ってしぐ救命イカダの場所を下見しておきます。


仕事は漁業しかないだろうという疑惑の島で漁師小屋が海岸各地にあるのはノルウェーとそっくりです。

色も赤っぽくて似てます。








フォゴ島から陸続きの小さな島

海はカナダ東部なので大西洋。


この島は氷河だらけのグリーンランドから吹く風でユーコンの夏より寒いのです。

おかげで日中も暖房つけてます。


フォゴ島は一泊だけしてまた本島へ。