夕景夜景はやっぱり横浜。

2日間講座

タイトル:「世界中でトワイライトから夜景を美しく撮ることができるようになる魔法の講座」

日程:202666日(土)14002000 講義・撮影実習 横浜周辺を予定

202667日(日)10001230 講評会



こちらの講座は夕焼夜景に特化し土曜日の午後 机に向かっての座学を2時間ほどした後

、一緒に夕景の実践撮影に行き日曜日に講評会を開催し完結するという講座で中級レベル以上の方を対象としています。またカメラ技術のみではなくてどのようにして撮影地を決めるのかという話もします。


定員20名



ニコンカレッジ夕景講座






1日完結講座

タイトル:「やっぱり違う!夕景時に体感する スマホとは一味違う一眼カメラでの作品づくり」

日程:202667日(日)16301930 講義・撮影実習 横浜周辺を予定


この講座は体験的クラスなので夕景を一眼レフで撮影するとどれほど綺麗に撮れるのかというのを目的にしています。

3時間付きっきりで一緒に撮影します。


ニコンカレッジ 体験講座





申し込みはニコンカレッジへお願いします









いろんな情勢から開催できるうちは催行しようと

今年の秋も表題のツアー

カナダ ユーコンの世界遺産の国立公園とこの時期だけの水鏡のオーロラツアー及び谷角食堂確約を開催します。

日程

9月12日 夜ホワイトホース集合

そのままクルアニ国立公園の入り口ヘインズジャンクションへ移動 ヘインズジャンクションのロッジに宿泊

 

9月13日 午後 クルアニ国立公園の紅葉拝見へ

夜は湖畔で水鏡のオーロラ撮影 同じロッジ連泊

1日2食(朝と昼兼用、夕食)谷角食堂確約

 

9月14日 午後 オプショナルでカナダ最高峰の山5,959mのマウントローガンを見る遊覧飛行可

またはクルアニ国立公園の紅葉拝見

夜は湖畔で水鏡のオーロラ撮影 同じロッジ連泊

1日2食(朝と昼兼用、夕食)谷角食堂確約

 

9月15日 午後ホワイトホースへ移動

夜は湖畔で水鏡のオーロラ撮影 

朝食のみ谷角食堂 ホワイトホース泊

 

9月16日 午後天気が良ければ美しい湖でカヌー

天候が悪い場合は来るまで別の場所へ撮影へ

夜は湖畔でオーロラ撮影 しかし翌朝出発が早いため1:00頃まで

前夜と同じホワイトホースのホテルに連泊

 

9月17日

早朝 空港へ行き バンクーバー乗り継ぎ日本へ

 

 

この時期は夜は0度前後まで下がりますので日本の冬の防寒具をご準備しお持ちください

日中は10-15度前後

 

 

参加代金

昨年から据え置き価格で

4,890カナダドルにシングル部屋プラス500カナダドル

カナダユーコン消費税5%

 

定員:4名

撮影をしないでオーロラを見るだけの方もご参加できます

 

含まれないもの:

国際線航空券 各自で購入またはマイルなどで予約ください

上記以外の自然現象や事故による行程変更に伴う費用

アルコールなど嗜好品 

 

含まれるもの:上記の宿代 上記行程内時刻の空港送迎、車両に係る費用

万が一谷角が病気などで同行できない場合の代替日本語ガイド

 

ツアー中の注意点:

オーロラ鑑賞中や国立公園内には水栓トイレはございません。

特にオーロラ中は「野」になります。

 

ツアー参加にあたり自然地や真っ暗な中な中での撮影、また熊との遭遇する可能性もありますので

権利放棄書に署名が必要になります。

 

ヘインズジャンクションでの一軒家貸切ロッジでは参加者同士でのトイレシャワーは共同になります。

ベッドルームは別れます。

 

キャンセル料

60 日前まで:50%

59日目から当日:100%

 

現地主催旅行会社:クロンダイクカヌーイングレンタルス 

ホワイトホースに事務所のある会社

 

上記をよくお読みになり

参加希望の方は以下よりお申し込みお願いします。


秋のオーロラ 申込フォーム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ヨーロッパ旅写真のおまけ

リスボンの市電と町並み


マデイラ島(ポルトガル領)からイタリア ナポリへは

タップポルトガル航空(スターアライエンスグループ)で移動したのでリスボン経由になり観光客のためリスボンでストップオーバー(数日滞在)しても料金が変わらないチケットだったのでリスボンで途中下車しリスボンに2泊し街並みを撮影


ヨーロッパの写真の整理ができたのでお見せします。

市電は一日7.5ユーロで乗り放題

しかし長年行った事ないので実際はわかりませんがディズニーランドのように一両の市電に乗るのに1時間待ち以上。


なかなか来ない

オーバーツーリズムのため

来た思ったら一両なので許容を超え満員で乗れない

よってまた次のを待たないといけない

またしばらく来ない

また乗れない、、、

の繰り返し

歩いた方が早いので街中だけなのにジンバルという思い機材 三脚 ドローン カメラ レンズ 水

を背負って1日 18000歩歩いてました。


ドローンはヨーロッパはEUのEASAのドローン操縦資格が必要なので北極海からホワイトホースへ戻りノルウェーに出発までの間にインターネットで試験を受けて1発で取得。

5年間有効

もちろんテストは英語です

しかしカナダのドローン資格があるのでテストは英語で似たような感じでした。











マデイラの後はヨーロッパの旅のハイライト イタリアパスタと風景だけは良い国へ。

まずはここ数年で一番 可愛い街と思っていたプロチダ島へ。



ポルトガルから飛行機でナポリへ

ナポリでは有名なヴェスヴィオ火山と街並みを夕景時に撮影

1発で夕景撮影成功し翌日は船でアマルフィへ



船は観光客が多くディズニーランドのように並んでます





アマルフィ



天気がよく一泊だけでまた船でプロチダ島へ




カラフルな可愛い街 プロチダ島


イタリアのあとは2週間ほどいたヨーロッパを出てカナダへ寄りその後日本へ帰国






オランダ アムステルダムの後は

ポルトガル マデイラへ。

アフリカ大陸のモロッコの西 大西洋に浮かぶ島です

日本ではあまり知られていないかもしれません。


島は奄美大島と同じくらいの大きさなので

車で一周するだけなら一日かかりません


しかし海岸線から崖や絶壁から山

滝 森 街 シーフードといろいろ見て食べて回ると1日では撮影しきれないので数日滞在











一番大きい街 フンシャル

ここに空港があります




カナダを出発してから

米を2週間以上食べてなかったのでやっと米料理のパエリアがメニューにあり他には目もくれず注文

やっと生き返る。


米を2週間食べずに体験してみるとよくわかります。

エビもたまに食べたい魚介の一つ


マデイラでも事件は起こらず無事に終了