2027年度の世界で一番美しい街 カレンダー来年分も発売しています

20207年度は今年撮影に行ったヨーロッパの作品を含め表紙入れて13枚


大きさは

閉じた状態

26x34cm

展開して飾ると

52x34cm


出版は毎年出していただいてる

山と渓谷社


定価は1650円

全国有名書店かアマゾン 楽天 紀伊國屋など

ネット通販でも


谷角から直販は10部以上であれば

11月送付で受けますが。送料無料

顔と名前音知ってる方のみ









下のオーロラ写真は

ニッコールクラブ秋号の表紙です

9月に配送されているものですからもうニッコールクラブ会員の方には行き届いたかと思います。


中身の記事は見開き2ページで

「Zと駆ける秋」というテーマで秋の海外の秋の景色を担当してます。




以上です















 

アフリカから長時間移動し戻り写真を整理する暇なくオーロラを求めて

トゥームストン州立公園へ。

 

風もなく条件が良くて撮影には完全水鏡な夜

嘘みたいに綺麗なオーロラが出現しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



ちょっと南アフリカへ。

ウエストコースト国立公園のカリブ海のような風景





しかしカリブ海と違うのは南アフリカはこの時期は花が咲き乱れるのです。




おまけにそんな花畑の中

南アフリカだから野生動物との遭遇もあり



シマウマを花の隙間から撮影



以上南アフリカより














組み上がったログの塗装もしなければなりません
特に外壁は木材はすぐにカビが生えるので防腐剤入り塗料を塗ります

色は黒




ドアや窓のトリムは白

こちらは先に組み立てる前に塗ります。





平な面はローラで

ログとログの間は筆で。


そして塗りあがって

窓枠やらドア枠をつけるとこういう感じでほぼ完成


軒裏は木材の色を活かすため透明塗料



こちらは面側でやはり木材の色を残したい箇所は透明で塗って出来上がり



しかしこの前に大きなデッキを作って

青空写真教室を開催するのでデッキ製作はまた秋に

ということで一旦建築業 塗装工は辞めて海外へ。











床は下から順に

断熱材を入れてその上に

合板(ベニヤ板みたいなもん)を貼り

床板をはめて完成です


これは土台の木にスタイロフォームという断熱材を止めるためクリップを打ちつけてるところ



土台で枠になる部分全てに打ちつけ




ブルーのスタイロフォームをサイズに切り床一面に入れます



入れた後は1-2mmの隙間からのスキマ風やら湿度やらさらには虫一匹入らないように防水テープで全て埋めてしまいます






そしてまたサイズを測り


外で合板を電動ノコギリで切り

小屋の中に持って入り


合板をどこかで盗んできたように見えてしまう風貌の一人親方



合板をスタイロフォームの上に張り詰めて



合板の上に床板を高圧のガンで打っていきます



全て床を張ると床のできあがり


後の窓が青いのは

ルンペン小屋のように屋根からブルlーシートがかかってるからです


工具を置いて寝転ぶと木のいい匂い


毎夕ひぐらしの鳴き声


小鳥の鳴き声が聞こえてくる場所です



完成間近