ノーンキャウ Nong Khiawという村の朝焼け


ルアンパバンから砂利道ではないけど発展途上国風の道路を約4時間かけて北上したところにある村


日本人はほとんどいなくて白人の観光客には知られている村です


こちらは夕焼け時



さらにボートで奥の村へ




 ムアンゴイの村から


ボートを降りて村を歩くとこんな日本の昭和初期の村のような感じ



編み物をする女性をスローシャッターで撮影して手の動きを表現

シャッタースピードは1/8くらい


ノーンキャウに戻りパフェを食べに

一つ日本円で500円くらい

ホームカフェアンドレストラン


今回の東南アジアはタイとラオスのみでした。









タイの後はラオスへ

以前もメコン河と世界遺産ルアンパバンに来ましたがまたやってきました



 ルアンパバンから見たメコン河



托鉢で食料をいただいて歩き回るお坊さん



フランスの植民地だったので東南アジアっぽくない街の雰囲気



ラオス牛のステーキはルアンパバンの老舗レストランで。

L elephant




太ると思って食べなかったけど美味しいと噂のパン屋


あー食べておいたらよかったもぐもぐ

次いつ来れるかわからない


Le Banneton Cafe




食べ物はこれくらいにして

去年 敬宮愛子様も訪問されたというクオンシーの滝




これが一番メインの大きな滝で道中は



トルコや中国の九寨溝やクロアチアのプリトビッツェみたいな風景



つづく

















カナダのあとはちょっとタイ🇹🇭まで。

本でもブログでも何度か紹介してしているハス畑へ

(見た目は水蓮)



著書「写真家と行く世界の絶景」



でも紹介している通り

タイのウドンタニ空港から車で40分ほどの場所にある湖

タレーブアデンへ。ハスは早朝しか開かないので早朝6時前に現場へ行き

撮影のため船は長く乗らせて欲しいと交渉し

通常よりも長く(もちろん追加料金かかります)乗らせてもらって、もう今度はいつここに来れるかわからないので思う存分撮影へ。







今年は過去一番咲いてた気がしますが桜と同じで当たり年や年によてってハスも変わるのかもしれません。






まだ蕾もあったので今月いっぱい咲いてると思います。
















明けましておめでとうございます

今年の最初の写真はやっぱり26年拠点にしているホワイトホースの写真です。


この間のクリスマスにホワイトホースへ行き

今年のクリスマスはよくこのブログにも登場する現地旅行社の社長の櫛田さんと仕事でマイナス43度から-37度の中一緒に過ごしてました。


仕事は俳優さんのカレンダーや写真集など静止画撮影ですがホワイトホースの現地撮影ポイント案内でエベレストの山頂より寒いマイナス40度の中で車に故障や万が一の事がありエンジンが止まるとそんな気温の中助けが来るまで留まらないといけないので2台体制で案内して来ました。

一台に何かあってももう一台で対応できるように。


専属のカメラマンの方がいらしてたので基本自分は撮ってません。オーロラと俳優さんは撮影しましたが。


例年のホワイトホースは

12月−1月は本当に寒いので撮影ツアーなども開催しておりませんけど冬至あたりだと日の出が11時過ぎ

日の入りが15時頃と日が短く逆にトワイライトが非常に綺麗なのと空気中の水分が全て凍りついてアイスフォグになり幻想的で綺麗なのです。


オーロラはマイナス40度でも9月のプラス10度でも出方には関係ありません。


ご希望があればこの時期の撮影ツアーも考えます。

霧氷とオーロラが中心です


マイナス40度の中もアイスフォグに包まれたホワイトホースの街並みとユーコン川




マイナス40度になると人は基本的には外で歩いてません。




木々も水分が全て凍りついた霧氷になるので12-1月はこういう光景がしょっちゅう見れます



このブログは昨年末で21年子供がいたら成人が終わり大学生です



今年もよろしくお願いします








12/28 追記:在庫僅少

12/29深夜追記 受注終了 2025年度分は終わり



谷角印100% 長野県上水内郡飯綱町産のりんご(ふじ)で 加糖なしの

ジュースを作ってみたのです。

 

長野県 飯綱町という信濃町の隣が現在長野県内有数のりんごの産地でその飯綱産の農家のフジのみを数百キロ購入させていただき

りんごの味見をしてからりんごジュースに加工したのです。

 

全りんごをかじって食べたわけではありません。

全部味見するとジュースにできなくなりますので一部のみ味見。

 

加工は大丸など百貨店に卸されている商品を作っている加工場で

り出していただきましたので品質も瓶と栓カバーも見た目もシャンパンのように高級です。

ジュースの味も先にもう我慢できずに飲んでしまいましたが 🥂

スーパーで売ってる100%りんごジュースとは比べものには当然ならないほど美味かったです

 

 

と日記のような感想文を書いてるだけではなく今回は

谷角農場計画は夏のとうもろこしに続き今回は

このりんごジュースをお分けします。

 

なんせまだまだ素人個人経営なので

りんごも軽トラ満載分、保存場所も大きくないので数百キロ分のみ仕入れ。

 

 

想像してみてください。りんごを仕入れてからジュースに加工するまでの間

りんごが300kgも家にあることを。

🍎🍎🍎🍎🍎🍎

一つ300gとしても1000個近く家に転がってますので期間中寝床がありませんでした。

 

感想文はさておき

 

皮を剥き芯と種を取りますとジュースにはそんなに取れないので最近のりんご価格から考慮しますと

瓶代金を含め500ml作るのにりんごを数個使用するので一本当たり790円(税抜)になってしまいます。

 

※ 味見にかじってしまったりんごはジュース加工には入れてませんのでご安心いただけます。

 

百貨店では一本1000円から1200円程度でしょうが価格抑えるため

谷角印は無印 ロゴステッカーなしです

 

加工場と販売者は名前が入るので

裏のラベルには商品表示の記載がありますが。

 

1ダース12本入り

一本からお受けしますが1本も3本も送料変わらず本州は1000円前後

 

4本から1ダース12本入りの場合

場所により1200-1400円前後

 

賞味期限は1年ありますので

1ダースの方がお得です

 

こんな書き方でテレビでよくやってる

テレショップみたいに感じていただけたでしょうか?

 

しかしテレショップのように注文に電話はやめてください

一人でやってますと電話一つしかないのでパンクしますし今度は

電話がつながらないといったクレームをいただき

さらにつながった時にはもう売り切れですので追い討ちをかけて買えなかったというクレームのダブルパンチをいただきますから。

 

内容量 500ml

産地 長野県 信濃町の隣町産(飯綱)

価格 790円 プラス消費税

味 加糖はしてませんが十分甘いです

りんご品種 フジ100% (多品種を混ぜてません)

発送 12月後半予定ー1月上旬 (先着順)

 

ゆうパックにて信濃町より発送の送料

2ダースまでは一箱で発送可能

1ダースは12本入りです

 

ご希望者は下記フォームより申込お願いします。

数には限りがありますので売り切れたら申し訳ないですがまた来年。

 

12\28日午前現在 在庫あと少しです


12/29 夜 全て受付終了しました