新聞を読むだけで、家族との感動的な思いでをつくる方法とは ! ?   ASA宇都宮駅東のブログ  -15ページ目

新聞を読むだけで、家族との感動的な思いでをつくる方法とは ! ?   ASA宇都宮駅東のブログ 

個性と魅力いっぱいの宇都宮は、知れば知るほど愉快な街
微妙で絶妙な、愛すべき宇都宮の情報を伝えます。




こんにちは、お世話になります。

ASA宇都宮駅東の佐野です。

本日も当ブログにお越し頂き、誠にありがとうございます。



暑さ寒さも彼岸までといいますけど



本当に暖かくなってきましたね!



このまま桜が咲くまでいい天気が続いてほしいと思ってます。



気候のほうも暖かくなってほしいのですが、「感動の接客」に出会うと心も温かくなります。



たとえば飲食店などで、お誕生日のサプライズとして、スイーツのプレートを用意してくれるなどの演出もその一つだ。



こうした演出はスタッフの過去の感動体験やお客様との会話の中からアイディアが生まれたりします。



あるスーパーのレジ係の女性は、お客様がお待ちになる時間を短くなるよう配慮している。



シニアのお客様ができるだけ小銭で支払おうと、財布の中のコインを数えながら出していると、後ろのお客様がイライラしたりすることがよくある。



しかし、そのレジ係の女性は「小銭をいただけると本当に助かります。ありがとうございます」と、

にっこり微笑み、お客様が小銭を取り出している間に、

お買い上げのカゴを「台に運んでおきますね」と商品を袋詰めする台に運ぶ。 



その一連の笑顔の行動が、レジを待つ人までをも笑顔にしてくれる。



時にはお客様から「これおいしかったのよ」と商品の感想をいただけることも楽しみだそう。



当たり前のように思える行動でも、こうした優しさや思いやりにあふれる笑顔が、



お客様を今日も感動させる。





以上です。

本日も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました