今日はドラムを2曲録音
今回は"SEQUENCE PULSE"から
モリサワ氏(ケーチャン)を迎えてのREC.
ケーチャンとはもーどの位かな?
だいぶ前(4年位?)からのBAND仲間。
地元が同じ横浜ってのもあったりで
共通の単語で話せるからついつい話し過ぎちゃうんだな(笑)
前回のヒサツネ君とのRECが穏やかな雰囲気だとしたら
今回のスタジオ内は終始和やかな中進行したなって。
そんな
ケーチャンの魅力はとにかく"ゴーストノート"につきるょ
そのゴーストだけでノレちゃう感じ
是非CDが完成したら聴いて欲しいって思うな。
"メンバーが固定していない"
そのリスクが普段の活動ではかなりのリスクとして覆い被さるけれど
このレコーディング時期だけはソレが逆に
もの凄く自分達にとって有意義な時間になる。
しかも限られた時間内だからダラダラもせずピンポイントでね
集中して演れるから緊張感もあるんだ。
その緊張感がある故に、様々なアレンジやアイデアが湧いてくる。
この前RECでね、ヒサツネ君と話してたんだけれど...
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自分よりも他の演奏のアラが見えて、「君が」「貴方が」と言う時
そんな時は必ず自分自身が1番演奏出来ていなかったりするよね。
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そんな話しをしていたんだ。
様はさ
自身のパートをしっかり演ればおのずと道は開かれん。 って。
ヴーム、明日は我が身。。。
『いつか何か一緒に演りたいよね』
なんて数年前から話してたっけ、今回演れて良かったホントに。
追記:画像はケーチャン(右)と。【photo by ナベさん】
![from -aura[0]- recording studio-20051216](https://stat.ameba.jp/user_images/20100910/00/aura0/d4/a9/j/t01200160_0120016010739415500.jpg?caw=800)