「このエフェクトはグレイトだ」
「こっちは、コノミではないな」
久方ぶりに、色々試しつつ
時間が過ぎていきました。
有意義な時間がね。
自分好みの音
他人好みの音
結局のトコロ・・・
「良い音ってナンなんだ!?」
そんなコトを、考えてみる。
個人的に出た答えは・・
「過去に自分が聴き惚れたレコードの音」
ではなかろーかと。
そんな
影響を受けた音へ近づこうとする自分
+
自身の感性で想う音像をブレンドする。
∥
その調合から産まれた音、サイコーだな! と。
そう考えると
「ナシな音色」 なんてーもんは、無い訳で。
自分を信じて
直感に自信を持って行けば良いかな? と。
BGM / walrus "クラスター"
