「漫画」
これバッカは・・
いくつになっても
手放せないもんです。
「漫画好き」
「小説好き」
好みがあるけれど、個人的に読み手としては
言葉多くして、そこからイメージを膨らませていく小説
ヨリ
言葉少なくて、画から自分の好きな風にイメージしていく漫画の方が
読む機会は多いかなと。
Hyd Lunchでは、歌詞を書くぶん何とも言い難いけれど・・・
だから
Hyd Lunchには、アンビエント感があって、+言葉があるスタンス
なんだろなぁと。
そう考えると
Hyd Lunchとしての最終目標は・・
「絵本」
ソレに近い形が創れたら最高だな。 と。
「SLAM DUNK」
久し振りに読みたくなって、愛蔵版を集めだしてます、最近。
たまに、言葉一切無く2・3ページ画だけだったりするこの漫画
「言葉がある分シバラレルわけで、言葉ナイ方が・・・」
作家の気持ちが、潔いです。
中学の頃、バスケ部だった当時は「楽しく」読んでたけれど
今現在は、違う観かたが出来て「深い」なと。
BGM / Enya "book of days"
追記:「邦楽より洋楽好き」 な訳で
ソレも何となく分かった気がしました。
