探してたモノと
やっと出会えたょ。
前評判通り
楽しくもあり
切なくもあり
緊張感があり
そして考えさせられる。
コレ、映画における必要条件かも。
以前
小学低学年の頃、サンルーフのある車に憧れててさ
そのサンルーフから、上半身まで仰け反りハシャイでる
同い年位の人を見ては、羨ましかったんだよね。
だから
親父におねだりする訳 「サンルーフがある車に乗りたい」って。
そしたら親父は。。
「サンルーフから頭を出し、そのまま首チョ●パになった子供がいてな
サンルーフの車がある家に、夜な夜なデルらしーぞ。」
「僕の首知らない?」ってな。
ソレからは
おねだりしなくなったね泰之少年 ・・・そら~ ビビッたょ(笑)
結局、後々親父に聞いたらやっぱりウソでさ、カマサレタょ。
ま、同じことを自分のガキにせがまれたら、同じ事を言うんだろね。
でも、その代わりって言ったらナンだけれど
ローラーコースターに、乗せてあげたい。
BGM / a-fei "inside"
追記:お知らせat07/03でしたが、諸事情で遅れます。。 すんません。
