懐かしい空気の匂いと
柔らかい風と
ふっくらした土と。。
決して後ろ向きではなくって
1年に。。 半年に1回は戻らないと
体内を浄化しないと「ツギ」へ
どうも、いけないみたいで。
何もかもがメニューを見て、オーダーすれば自動で揃う
そんな、コンクリートとデータで構築された街を決して嫌いではないけれど。
メニューに無いコトは工夫して作り、そこからまた新たな発見がある
そんな土臭い
チャリでの15分エリアには森があり・田畑があり・米軍基地がある
そんな場所で幼少の頃を過せたのは、今の糧になっているなと。
なんか「素材の宝庫」だったんだなって。
目的に対して、どうたどり着くか?どう作りあげるのか?
このプロセスが、何にしたって1番楽しい時間だと。
BGM / walrus "逆光"
