前回の記事では、フラーレンが届いた瞬間、今まで見たことのない不思議な光が見えたお話を書きました。
でも、その時は私たちも、
「結局あれは何だったんだろう?」
という状態。
私はオーラ視を続けると結構疲れるので、一旦休憩することにしました。
すると夫が、箱の中に入っていた一枚の手紙を読み始めました。
そして、その中に書かれていた"ある言葉"を見た瞬間——
私たちは顔を見合わせました。
「あっ……。」
「もしかして、さっき見えていたものって……」
バラバラだった出来事が、一気に一本の線でつながったような感覚。
そして不思議なことがもう二つ・・・。
一つ目は夫にフラーレンが届く15分も前から、ある変化が起きていたそうなんです。
二つ目は私は最後の方で、光とは別に、思わず声を上げてしまうようなものまで見ていました。
「えっ、誰かいる……?」
箱の手紙には何が書かれていたのか、オーラ視の最後の方で見えたものは何だったのか、
続きはHPで詳しく書いています。


