前回の記事で、精密に描き直したフラワーオブライフを見ていた時に、黄色い光のようなものが見えた体験を書きました。
でも、見えていたのは「黄色い光」だけではありませんでした。
その光は、小さな円になったり、三角形になったり、斜めの台形のようになったり…。
図形の中で別の幾何学模様が次々と現れ、一瞬で姿を変えていくのです。
この体験をしてから、私は神聖幾何学について、これまでとは少し違う見方をするようになりました。
一般的には、神聖幾何学は「宇宙エネルギーを集める図形」と言われることが多いですよね。
でも、私が黄色い光を見やすいのは夜ではなく、朝や晴れた日の室内。
そのことを考えているうちに、「本当に宇宙からのエネルギーを集めているだけなのだろうか?」という疑問が湧いてきました。
そして、さらに考えていくと、あることに気付きました。
もしかすると、神聖幾何学は、「エネルギーを集めること」だけではなく、もっと別のこともしているのではないだろうか…?!
その理由を、私が実際に見た幾何学模様の変化と合わせて、HPの記事で詳しく書いています。
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