私のアセンション体験記③ | オーラの研究

オーラの研究

健康のため、気功をやっています。かれこれ、10年近くになります。その影響があってか、最近、オーラがはっきり見えるようになりました。日々のオーラ観察を通して、気づいたこと、発見したこと、感動したことをまとめてみたいと思い、ブログを立ち上げました

「私のアセンション体験記①」と

「私のアセンション体験記②」の

続きです

 

20日

夫は朝から、「だるい」状態。夫に休めばと勧めるが

仕事にでてしまう。

また、短めの時間ではあるが、エネルギーがきて、

横にならざるを得ない。“早く終わって欲しい”と本当に願っていた。

反対に夫は仕事から帰ってくると、ぐったり。

「何かおかしい」としきりにつぶやく。子どももぐったりしており、

みんなで早めに寝る

 

21日

夫はこの日一日寝ていた。やはり、19日と同じように

18時間ほど寝ていた。

意を決して、夫に 今アセンションという重要な時期であることを伝える。

夫はスピリチュアルに理解を示してくれる人だが、

やはり、地球(の意識)が二つに分かれるというのを

身近な人に話すのは勇気がいる。

「実はね、今ね、アセンションっていう時期で、

エネルギーの入れ替えが起きてるらしい。だから身体が辛いんだよ

明日の秋分に終わるから、それまでは 心穏やかに過ごした方がいいらしい」

というと、夫「へぇー、そうなんだ」と意外とすんなりと 受け入れてくれる

私が「引き寄せの法則とか、そういったこと勉強した方がいいかもよ」と言うと、

夫「体の不調の原因を聞けたからいい。あんまり知りすぎても良くないと思う」

とのこと。

私は夫に対し「自分の軸がぶれない人だなぁ」っと感じる。

夜、ふと気がつくと、こめかみが異常に痛い。第三の目も、活発になっているのがわかる

 

22日

この日は、体のだるさは残るものの、夫も、私もすっきりした感じがしていた。

とりあえず、デトックスは一段落したみたい。

でも、雨なので家の中でゆっくりと過ごす。

夜の7時半ごろ、なにやら、フヨンフヨンとしたエネルギーを感じる。

熱も、眩しさもないが、とにかく浮くような感じのエネルギー。

体調に影響がないので、そのまま家事をつづける。

(ただし、こめかみが痛いのと、第三の目が活発化しすぎているのはあった)

子どもはこの日、すんなりと寝つく。

朝食の下準備やストレッチをして、夜の11時頃、床に入る

しかし、目をつぶると、フヨンフヨンと浮くような感じを覚える。

曼荼羅模様の一部も見える

寝返りもしてもるものの、身体が浮くような感じがして 眠れない。

でも、急にピタッと浮く感じがおさまった。もしやと思って携帯を見ると

「23:53」の表示。秋分の通過時刻が23:51。

どうやら2分遅れで、アセンションが終わったのだと思った。

 

23日からは、だいたい体調はいいものの、

動悸が時折したり、めまいが少ししたりという症状がある。

まだ、波長を挙げている最中なのかなっとも感じる。

それとともに、今回のことをちゃんと記録として残しておきたいとも思った。

アセンションの体験記①、②はこの日(23日)のうちに記録した。

 

そして、20日からの分を今日(26日)書いている。

こうして 書き起こしてみると、まだ、1週間もたっていない出来事なのに

なんだか遠い出来事に感じる。正確に言うと、少しずつ忘れていっている気がする

なんか、もっと色々感じたりしてたのに、その記憶が薄らいでしまっている。

もしかしたら、アセンションを通して、霊的進化をとげるということは

執着や記憶等、色々と捨て去り、波長だけの世界になっていく作業なのかもしれない

私はこの記録が、宇宙の神秘を解き明かすのに役立てばと 祈っている。

 

 

 

 

 

以前かいたのですが 将来ヒーラーになるために

 

遠隔ヒーリングの モニターを募集しております(10月に行う予定)

(↑興味ある人はクリックしてみてください)

 

よろしければ ご検討ください

なお、この遠隔ヒーリングは 一斉ではありません。

 

 

 

 


にほんブログ村