17歳ただいま、闘病中 | 「仔猫だらけだった日々」アーント・キャット

「仔猫だらけだった日々」アーント・キャット

保護猫活動も25年以上になり、最近は仔猫も減りました。

郵便局に行く途中に

 

こんもりはてなマーク

 

 

ムラサキシキブ  と思うのですが

 

らしくないっていうか・・・・。

佇まいがね。

あたりを席巻してる感じが・・・。

 

 

 

 

 

病猫は今日も2階まで登っていました。

気分が良いようです。でも

体はますます痩せてきています。

 

実は昨日は💩がお尻周りを汚していて

肛門の筋肉に力がなくなったせいで

フンギリがわるいのかなー?

もしかして、脱肛かもガーンとか考えたり。

汚物が付きそうな箇所の毛を刈り取るとか。

診ていただくにも少し清潔にしなければ。

ペーパーで取り切れていなかったものは

とりあえず昨日は手を付けず、

翌日完全に乾いてからハサミで切り取り

それから洗うことにしました。

 

今朝 排せつ物を見たら、硬さも形状も正常だったため

肛門の働きも良いように思えてちょっと安心。

 

それより今一番心配なのは後足の踏ん張りが

できなくなっていることです。

それを見ていて、リハビリを思いつきました。

猫の体を両手で支えて、持ち上げ後足で歩かせてみた。

前進はかんばしくない。

理由は前足を地に着こうとするためです。

バックで歩かせれば、後足を動かします。

人間の姿勢は大変ですが

補助具は簡単に作れそう。

運動で腸も良く働いてくれるかな?