オルゴールの癒し効果
今回は
単体より共鳴箱あると
より効果高くなるよ?
の話です
せっかくなら
いい波動は、より高く
浴びたいものです
下記は
忘却防止用に
長く書いてます。
ちなみにウチの
オルガニートのヘルツ
アプリで測ったら
調律は甘めでしたが
527hz(C4=528hzは有名ですね)
ありました。
なるほど
癒されるわけだ(笑
あえての調律なのかな?
違和感あったので
調べたら
528hzにするため
443.9hzの調律だった
そうなら
他の音階のヘルツも
納得です
もぉ〜
もっと宣伝してよー
すごい〜いいモノ
作ってるじゃん!
廃盤なんてもったいないよう
愛の528hz波動もつ
オルゴールだよ?
曲も自由に選曲できる
優れものですぞ?
どうか
必要としてる人に
この情報が
届きますように
必要な人に
癒しと愛が届きますように
と祈ります
直感が騒ぐわけだ(笑
今は間に合う
5年後はどうだろう?
なんでウチに
オルガニートあるのよ?
と言う話ですが
在庫で持つか悩んでた
オルガニートは速攻
メルカリで解決した(笑
来るべきモノ
届いたって感じ…
欲しかった機械の
箱+機械で半額だった…
タイミングもベスト
譲ってくださった方も
とってもよきお方で
ご縁に感謝
1台確保したので
百町森さんのは保存用に。
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(AIによる概要)
オルゴールの癒し効果は、人間には聞こえない超高周波を含む豊かな倍音(響き)が脳幹の血流を促進し、自律神経を整える「ハイパーソニック・エフェクト」によるものです。ストレス減少、深いリラックス、睡眠改善、免疫力向上に繋がります。
具体的には、以下のような効果や特徴が報告されています。
- 脳幹を刺激し血流を促進: オルゴールの超高周波や低周波の音は、脳の血流を増加させ、自律神経やホルモンのバランスを整える効果が期待できます。
- ストレスの軽減とリラックス: アドレナリンの分泌を抑え、心身の緊張を解きほぐすことでストレスが緩和されます。
- 質の高い睡眠の誘発: 副交感神経を優位にし、スムーズな入眠や深い眠りをサポートします。
- 自然界のリズム: 呼吸や心拍に近い揺らぎを持つため、本能的に心地よさを感じます。
- 「本物」の音の重要性: 録音された音源よりも、生演奏の音の方が、より高い癒し効果を発揮します。
第9回生命情報科学シンポジウム オルゴール音の効果を脳波でみる
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オルゴールの音浴も
良さそうですね?
オルゴールの
超高周波や低周波の音・・・つまり
音浴は増幅する共鳴がカギでは?
オルゴールは本体のみだと
ほとんど音がしないので↓
空気は伝達速度が1秒に340m
ピアノの響板は5キロだそうです。
素材はスプルース
教えてくれて
ありがとう!感謝!
ピアノの響板
音は大きくなるんだけど
実際に家に置ける
サイズでない(汗
フッ(直感)と
「オルガニートに共鳴箱」
大きさが2つあって
どっちだろ?
さざなみドラム用の
共鳴箱で試したら
なんか変
低音は綺麗だけど
高音が?
箱サイズで
低音用、高中音と
別れる?
低音は、さざなみ用が
あるので、高中音をポチッと
ジャストタイミングで
半額で買えた
最後の1個だった
やっぱり買うべきもの
だったようだ
素材が桐だった
なんでだろ?
調べてみると
桐(きり)は、その独特な多孔質(細かい穴が多い)構造と軽量さから、古来より音響特性に優れた素材として、琴や琵琶などの和楽器に利用されてきました。現代ではスピーカーボックスや音響パネルにも応用されています。
桐と音に関する主な効果は以下の通りです。
1. 豊かな響きとクリアな音色(高い共鳴効果)
- 多孔質構造による雑音吸収: 桐の材は内部に微細な気孔が多く、音を響かせながらも不要な雑音(ノイズ)を吸収する効果があります。
- クリアな高音域: 振動伝播が速く、音の粒立ちが良く、クリアな響きを生み出します。
- 楽器用材としての適性: 比重が軽く、弾力性があるため、音のエネルギーを効率よく振動に変換し、豊かな音色を奏でます。
2. 楽器への応用(和楽器・ギター)
- 琴・琵琶: 伝統的に音の良さと軽さを求められる和楽器の響板に使用されています。
- エレキギター・アコースティックギター: 軽量であるため、持ち運びやすく、豊かな中音域とサステイン(音の伸び)の良さを求めて、近年ギターボディやトップ材としても注目されています。
3. オーディオ製品(桐スピーカー)
- 自然な音響効果: 桐の特性を活かしたスピーカーボックスは、自然で豊かな響きを実現し、特に木製の暖かみのある音が評価されています。
- 音響パネルとしての利用: 部屋の音響調整において、音を「自然に反射」させ、心地よい響きを作るためのパネルとしても活用されています。
4. 桐の物理特性がもたらす効果
- 調湿・抗菌効果: 湿度が高い時には吸湿し、低い時には吐き出す特性(調湿効果)があるため、楽器の管理がしやすい(膨張・収縮が少ない)というメリットがあります。
- 軽さと耐久性: 非常に軽いため、大型の楽器や製品にしても扱いやすく、耐久性も高いため、長期的な音響特性の維持に適しています。
総じて、桐は「音を良く響かせつつ、クリアで温かみのある音色を作る」という、非常に高品質なオーディオ・楽器用素材といえます。
桐の木のスピリチュアルな意味は?
桐箱の素材である桐は、古くから幸福をもたらすと信じられてきた素材です。 花言葉は「高尚」、中国では吉兆を知らせると言われる伝説の生き物“鳳凰”の止まり木としても知られています。 木の中でも特に成長が早く生命力が強いため、桐材を使ったアイテムは、持ち主の運気を高め、活力を与えてくれる開運グッズとしておすすめです。
桐が縁起が良いとされる理由
- 鳳凰との関連:中国の伝説で、聖なる鳥・鳳凰が止まる木とされ、中国から日本へ伝わり神聖視されました。
- 高貴さの象徴:高貴な色とされる紫の花を咲かせ、家紋(五三の桐、五七の桐)は天皇や政府の紋章にも用いられるなど、高貴な存在とされます。
- 成長と繁栄:成長が早く、大切なものを保存する桐箪笥の材料となることから、子孫繁栄や家族の幸福を願うシンボルとされました。
- 女性の幸福:女の子が生まれると桐の苗を植え、嫁入り道具(箪笥)を作る風習は、女性の幸せな人生を願う意味が込められています。
桐の紋(桐もん)について
- 格式の高さ:天皇家の紋章(菊花紋)に準じる格式を持ち、武士の時代には天下人に与えられる紋として定着しました。
- 政府の紋章:現在の日本政府の紋章(五七の桐)としても使われています。
このように、桐は単なる木材ではなく、文化や歴史の中で吉祥のシンボルとして深く根付いています。
おお〜
縁起がいいなら
大歓迎!
これからの世は
縁も大事だし
いい縁が起こるなら
ウェルカムだよー
ちょうど届いたので
箱に載せて曲をくるくる
わ〜
音が全然違う
雑味(ノイズ)が消えて
響きいい!
こんなに違うのか?
高いけど、高いけど…
価値はありそう
オルガニートを研究している
たっこまんさんのブログ
https://note.com/tthath/n/neae3ad7367af
桐の共鳴箱について書かれてる。
「私が研究しています”身体への作用”がどのようなものかは ここでは触れません。」
やっぱり、体にも作用あるんだね?
さて
ピアノの響板ですけど
どうやら
オルゴールには不向き
ピアノ特化型なんだね?
ヤマハのHPから引用
ピアノのマメ知識
ピアノの響板は響かせないための板でもある
ピアノの弦は鋼鉄製。一方、それを豊かな響きに変える響板は木でつくられています。ハンマーが弦を打った音をただ大きく増幅するだけなら、金属板の方が、よほど効率がいいはず。それなのに、なぜ響板は木でつくられているのでしょう? その答えは、低い音も高い音も同じように増幅してしまう金属と違って、木は低い音だけを増幅し、高い音は逆にカットする性質があるからです。
打弦音をそれだけ取り出して聴いてみると、金属的なシャンシャンというノイズに満ちた音であることが分かります。もしこの音をそのまま増幅したら、ピアノは巨大なノイズ発生器になってしまうでしょう。そうならないのは、響板の材料である木が高い倍音成分をカットし、耳に心地よい楽音成分だけを選択して、豊かな響きに変えているから。
つまり、響板は響かせるための板であると同時に、ある意味では響かせないための板でもあるのです。とりわけスプルースをはじめとするエゾマツの仲間が響板材として珍重されるのは、これらの樹種が高い倍音をより効果的に吸収して、まろやかに感じられる高さの音のみを豊かに響かせる特性があるためです。