いつもブログ読んで頂き有り難うございますm(__)m

栃木県 足利市 佐野市 群馬県 太田市でゴルフスクール行っています。

練習場で、10Yの看板、20Yの看板、30Yの看板に上手く寄せられても、コースで同じように寄せられるとは限りませんね❗

やはり、コースは、芝や傾斜が絡んでくるので、それに対して読みが合わないと寄りません。

読みとは、芝の長さや太さ、密集度に対してどれぐらい抵抗があるのか?その時にどれぐらいスピン量が減るのか? そしてグリーンに着地した時に、どれぐらい跳ねるのか?などを何となくでもよいから理解していく事です。


上級者など、アプローチが上手い人達は、この経験が沢山あるので、寄りやすくなります。


そしたら、練習場は基本的なスイングや球筋チェックで、ラウンドした時に、芝の観察するとか、試し打ちするとかしていけば、イメージが沸いてくると思います。


このような事を何もしないで、イメージは出ません爆笑

明日から、ラウンドにいったら、よ~く芝などに興味をそそいでいきましょう。

そしたら、いつの間にかアプローチが寄り出すかもしれません。

宜しくお願いしますパー