
いつもブログ読んで頂き有り難うございますm(__)m
栃木県 足利市 佐野市 群馬県 太田市でゴルフスクール行っています。
いつもは、SW1本で、アプローチするのだが、バリエーションを増やそうと思い、52゜と48゜も練習してみた。
じゃ、どんな練習をしたか?
まずは、SWで落とし場所を決めて打ってみる、そして52゜を使って、同じ落とし場所に打ち、ボールが止まった所が、どれくらい差があるのかをチェックします、次に48゜も同じくやってみる。
そうすると、48はかなりランがでるので、思ったより転がる
こんな事を3時間ぐらい繰り返して、少しずつ調整していく、ただ今日思ったのは、48゜は思ったよりランが出てしまうため、取り敢えず52゜までを練習していこう。
久しぶりに、芝の上でアプローチ練習したので、マットからでは感じられなかった感覚が沢山ありました。
普段から、このように芝の上で練習していると、本番でも上手くいくと思う。
これはアマチュアゴルファーの練習にも言える事で、練習場だけで上手くいっても、ラウンドでは上手くいかない事沢山あると思います。
このアプローチ練習では、わざと芝の薄い所にボールを置き、ザックリしない練習(工夫)もやりました。
寄せる練習はしていません、寄せるための練習をしました。どれぐらいの振り幅なら、他にはどれくらいキャリーするか?とか、スピンが入っているかいないかか?ザックリ、トップしないかなどの練習です。
別にカップがなくても、問題なし、大事なのは、どれくらいの技術を自分は持っているかの確認だけです。
だって、それも分からないのに、どのくらいの成功率かも分からない、何のクラブを選び、何処を狙うかなど出来ないだろう🤔
行き当たりばったりになってしまいます。
アプローチだけじゃなく、ショットも同じです。
いつも同じになりますが、なかなかそれ気付いていないゴルファーが沢山いるので、またまた書いてみました。
それでは今日はこの辺で