
『パットが入らない』と嘆いているゴルファーの皆さん。
基本入らないです
絶望的な言葉かもしれないが、確率的には、皆そうなっています。
ましてや、5mや10mなんて無理に等しい
ラインが合っていたとしても、途中の芝や凸凹により、ラインから外れる事もしょっちゅう。逆に、そのおかげで、入ってしまった事もよくある
と言う事はたまたま入ったのです。
通常のコースは、グリーンの状態があまり良くないので、尚更入りづらくなる。
バンカーと同じ、凸凹してる。
(トーナメントのグリーンやバンカーはとても綺麗)
私は、バーディーや、長いパットが入った時には、神様からのプレゼント✨🎁✨を頂いたと思っています😅
TV中継見ていると、プロは入っているように見える。勝手に思い込んでいる。
本当に、入っているなら、毎試合、毎日、入ってビックスコアになっているはず。
でも、毎回、優勝者は違うし、毎日スコアは違う。
5mや10mは入ったらラッキー位で良いと思う。
ただし、1mや、50cmは出来るだけ入れる練習をする。
1mや50cmは、技術だと思います。
ストレートに打ち出せれば、入る確率は高くなる。ラインの読みは重要ではない。
それが出来れは、5m位なら何回に1回位は入るようになる思います。
確率を上げるために、ラインの読み、距離感は重要になってきます。
出来るだけ1m位につけて、3パットを少なくする。
1mの練習沢山しましょう、それがスコアアップに繋がります