こんにちは、涼音です。
ご訪問ありがとうございます。
(前回の続きです。長々とすみません…)
今シンプルに思うのは
合わない環境はあるよね
ということです。
しかし
子どもは学校という世界が
すべてになってしまうので
私は地方に住んでいたし、今ほど多様な情報も
なかった気がします
学校が楽しくない、嫌いという
マイノリティになるのが怖かったし
まわりと違うのが辛かったし
大多数から外れる孤独というのも
感じていました。
真面目でひよわな女子は
グレたりすることも
なかなかできないし…![]()
なので
今の私が当時の自分に声をかけるとしたら
切り替えることは難しいかもしれないけど
世界は一つではないよ
生きてれば
良いときもあるし
悪いときもある
楽しいときは
全力で楽しんで
その時間が
後に宝物になるから
人生捨てたもんじゃないよ
かなと思います。
辛い思いをしている子に対しては
もっと寛容で楽しい世界を
もっと寛容で
楽しく生きてる大人の背中を見せないと
いけないのではないか
とも思います。
私自身なってないので
理想論なのですが…
昔の記憶を思い起こして
アウトプットすることは
しかも
辛い気持ちは
エネルギーいりますね…
どうやって克服したのかについては
また後で書きたいと思います。