カイルアの陸いるか ✨ -2ページ目
今日は
鼻からボタンをかけちがったように
何をやってもうまく行かない日 (凹む〜)
 
そう、誰にでもたまにあること
 
問題は
昨日からその予感があったこと・・滝汗
 
だけど
私はそのアラートを無視し(ざわついたのに)
自分をうまくなだめ (周波数保とうとw)
都合の方を重視して決行した
 
結果、何をやっても肩透かし
 
1カ月も前から予約してた担当獣医が
急に都合悪くて他の先生になるので
どうしますか?と前日に連絡があった
 
それが好きではない先生だったのが事の始まり
(仕方ないし、簡単な健康診断だけだし)
 
その後、
ランチで行きたい店が閉まってたり(2軒も)
やっと違う、でも馴染みの店に入れたら
びっくりするほど期待外れの美味しくなさ 
 
そして結局、獣医とのいざこざ・・・ムキー
最後にはとうとう腹が立つ運びになった
久々に怒り心頭💢 
 
やはりこれからは
自分の勘を信じよう
 
正当な理由がなくても
 
嫌なものは嫌
嫌いな人は嫌い
 
これ大事
 
もういい加減学ぼう プンプン
 
(後談)
夕方犬と散歩に行ったら、リードに付いてた小物入れがないあせる
落とすとしたら病院しかない
即行、病院に落ちてないかメール (もう閉まってた)
 
もームキー
何からなにまでツイてなーい・・・
わーーーーっって叫びたい気分ガーン
で、そこで大声で叫んで(笑)
怒りを出し切り、グラウンディングダウン
 
空の波動が上がってきたので
気分を変えて公園を出た
 
信号待ちに止まった瞬間
ふと、道路の真ん中に見慣れたパウチが・・・
 
あった〜っ!こんなど真ん中に〜照れ
 
それで
一気に吹っ切れた!! 
てへぺろウインク爆  笑
 
ありがとー音譜
 
 
 
 
 
 

 

最近、YouTubeで70年代のジュリーの全盛期のビデオにハマってる

殆どが懐かしの「夜のヒットスタジオ」(ええ)

 

人気歌手が口パクではなく生で、ちゃんと歌ってた時代

司会の芳村真理さんのファッションが毎週クチュールだったお化け番組

 

とにかくジュリーの

宇宙レベルのかっこよさ❗

 


悩ましさ、美しさ、色っぽさ、歌のうまさ、きらびやかさ、格好良さは今更私が語るまでもない

何度観見ても、惚れ惚れする美しさだ恋の矢

今も彼を超える存在は誰もいないドキドキ

それくらい雲の上レベルの存在だった

シングル全てが大ヒットの名曲で、今でもほとんどソラで一緒に歌えるくらいだ音譜

 

 

その大スターのジュリーも72歳

持病に糖尿病を抱えて、激太り

白髪と長い髭も加わり、

巷では心ない奴らにカーネルサンダースと口汚く罵られている

けれど、私は彼が大好きだ

80年代のいつも最先端を走っていた時よりも

キラッキラに輝いていたあの時よりも

今の彼を心からリスペクトして止まない

何が何でもステキすぎるプンプン

 

あの美しかった過去の煌びやかな自分を手放し

今のありのままの自分を100%受け入れ動じない勇気

(おそらく、多分、きっと、かなり苦しんだはずだ・・・)

もう想像するだけで心が疼く(ジュリーに失礼)

 

しかも

当時、18億円級の全財産を慰謝料として投げ打って離婚し、

裸一貫で再婚した田中裕子への一途の愛ゲッソリ恋の矢 (はい私にはわかるんです!w)

そのオトコっぷりがもう格好良すぎる

信じるものを命がけで守るって

彼の歌のまんまだ!

 

(これが不倫中なのか、再婚前なのか後なのかも全く不問。ただ2人の空気感がもう愛)

 

 

今年、急死した志村けんとは共演仲間で

’8時だよ全員集合’で、よく一緒にコントやマット運動をしていたのを覚えてる

志村さんが主演に決まっていた山田洋次監督の映画の代役をジュリーは引き受けた

(これまた泣けるえーん

 

ダイエットもしないし、髪も染めないというのを条件に

映画のプロモは一切参加しないというのを条件に

コロナ予防に細心の注意を払う(これは持病のため)を条件に

 

 

観る前から彼の演技の凄さはもうわかる

そういう人なのだ

 

「悪魔のようなあいつ」も「太陽を盗んだ男」も

ジュリーの存在感たるや、ネクストレベル

ビヨンドだった・・・・

 

金星のエネルギーそのまま

歌手歴50年を突っ走ってきた人

最高にかっこいい世界観で😢

 

応援しますビックリマークビックリマーク

何がなんでも

 

いつまでも

彼が歌う限り

精一杯、全身全霊応援します!?

 

ジュリーよ

永遠なれドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この10日間

全米を揺るがしたBLMデモ

BLACK LIVES MATTER

 

NYが一夜にして

ハリウッド映画の1シーン化し

暴力に包まれた炎

 

夜間外出禁止令が75年ぶり!(存在も知らなかった)に

発令されるというコロナと対等な緊張感

 

軍兵や(怒りにに満ちた)警察のお陰で

(ルーターという過激派の初登場を受け)

 

鎮静され、元の平和なデモが連日開催されている

 

 

ふと気づくと

 

やっと経済活動・第1フェーズに到達し

人並みが戻った界隈の壁から

長らく意気消沈気味だった

グラフィティが復活している

 

怒りのメッセージボードとして

迸る無念が起こしている現象だ

 

 

Do the right thing 

(正しい行いをしよう)

 

なんてわざわざ言わなくても良いような日常を

アメリカ国民は今

心底欲しているのだアメリカ