今日は久しぶりに雨の心配のない一日で朝から大物を洗濯。
久々に洗濯物を外に干したけど思っていたほどカラッとは乾かなかった。
でもこの先もどんよりした日が続きそうで、秋晴れとは程遠いお天気ばかり。
この間まで涼しかったのでエアコンももういいかなと思ったけど、今日はやっぱりエアコンのお世話に。
もうすぐお彼岸。
早く秋らしいお天気になってほしいなぁ。
そんな私の今日ブログは6月の映画村の続きです。
東映太秦映画村は映画と
江戸の町のテーマパーク。
1975年に開村して今年で51周年。
中に入ると二年前とかなり変わっていました。
リニューアルしたと言っても完成は2028年。
現在はまだこんな感じ。
まあコンセプトは前と同じなので江戸の町ですが
前の古ぼけた感じ好きだったんだけどなぁ。
池にはもう恐竜さんはいません。
ちなみにこの池は夢幻池というそうです。
建物の種類もちょっと変わった感じ。
桜の木ももちろん作り物。
ココでは一年中桜が咲いています。
このあたりは撮影でも使うようです。
江戸の町の向こうを走る嵯峨野線の電車。
シュールだねぇ。
武家屋敷も新しくなっていました。
こんな場所もできていました。
ココは色んな体験ができる場所。
俳優さんたちと京遊びができるコーナーも。
この後私たちは大部屋俳優さんの案内で映画村を見て回ります。
この辺りの建物、当時の建物を忠実に再現しているそう。
この辺りは時代劇のオープンセット。
この木は植わっているわけではなく
動かせるように置いてあるだけ。
この石や
これも作り物。
このお家は
お家の下に車輪がついているので動かすことができます。
大手門広場のこの建物太秦城というそうですが
上の四角や丸は穴ではなく描かれたもの。
この石垣も描いてあります。
ホントにうまくできています。
映画村ツアーに参加したのは三度目ですが、今回の案内人の方のお写真を撮るのを忘れたので後ろ姿だけで。
村内では時々こういったパフォーマンスも行われていて
町娘や
新選組にも出会えます。
ということでつづきます。

































