今週ついに給湯器を交換しました。

まだ先でもいいと思っていたら8月から給湯器が6%~11%値上がると聞き、急いで7月中に契約しました。

給湯器交換は50万円くらいするので6%でも3万円、11%だと5万円以上の値上げになるので、この差は大きい。

でも交換して今までの給湯器、お湯の温度が安定してなかった事に気づきました。

うん、交換してよかった!

 

そんな私の今日のブログは5月の万博公園のつづきです。

 

こちらは2023年にオープンした別館。

当時のコンパニオン(当時はホステスと呼ばれていたそう)のユニフォームが展示されています。

こちらは日本館の夏服(左)と合服。

 

 

 

ガスパビリオンの夏服(左)と合服。

 

 

 

サントリー館の夏服(左)と合服。

 

 

 

なんかどれも今見ても未来っぽい。

私、昔こんなワンピース持っていたような気がする。

 

 

 

岡本太郎作の「手の椅子」。

テーマ館の地下に展示されていたそうです。

 

 

 

当時の万博のジオラマに

 

 

 

 

リニアモーターカーの模型。

リニアモーアーカー、私が子供の頃、宮崎の美々津で実験をしていたのを覚えています。

 

 

 

大人になったらこんな電車が走るんだと期待したけど、私が生きてる間には日本では走りそうにないな。

 

 

 

地底の太陽の10分の一の原型に

 

 

 

後ろから見ているのは「黄金の顔」。

これは太陽の塔設置時に塔頂部に設置されて、1992年に交換により取り外された初代のもので直径10.6mあります。

 

 

 

下の階に降りてみると…これは太陽の塔の中にあったオブジェかな??

三葉虫とポリプ。

 

 

 

オルトラセス・ペルキドウムとキルトラセス・デクリオ。

 

 

 

恐竜さんもいました。

 

 

 

なんかホントに1970年にタイムスリップしたような気分。

 

 

 

 

さて、もう一度本館に戻って…これは会場を走っていた電気自動車です。

 

 

 

縮尺300分の1のペーパークラフトの会場模型。

 

 

 

これ、めちゃよくできてた。

ちなみに下の方にあるのはエキスポランド。

現在はエキスポシティという複合商業施設になっています。

 

 

 

そのあとは特別展を見に行きます。

 

 

 

当時のパビリオンが今どこにあるのか

 

 

 

 

結構いろんなところに移設されていますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他にも当時万博で展示されていたものがいろいろ。

 

 

 

 

 

まさに万博のレガシー。

 

 

 

 

そしてここからは去年の万博関連の物が。

 

 

 

ユニフォームもなんかナチュラルな感じ。

 

 

 

 

 

いっぱい見て疲れたので一休み。

 

 

 

園内にはこんな公園もあります。

 

 

 

ミャクミャクのマンホールもありました。

ということで、つづきます。