私はいつも卵は6個入りのケースを買いますが、最近値段が高い。

前は1ケース150円くらいだったのが今は200円越え。

単価計算したら10個入りの方がお得なので最近は10個入りケースを買うようにしていますが、これも最近は300円くらいします。

そんな中先日1ケース250円くらいのがあったので、これは安いと購入したら、なんと8個入りだった。

う~ん、そんな数の卵があったなんて知らなかったぞ。

でもまあ家はそこまで卵を使わないので10個入りだと持て余して困るので、しばらくはこの8個入りケースにお世話になることになると思います。

それにしてもこの暑さのせいで卵のサイズも小さい。

猛暑って色んな所に影響してるんだな~。

はやく涼しくくなってくれ~!!

 

そんな私の今日のブログは4月の高知旅行4日目のお話です。

 

翌日、ホテルのお部屋から外をパチリ。

この日もお天気は大丈夫そう。

 

 

 

遠くに見える瀬戸大橋をズームイン。

 

 

 

ということでホテルから歩いてやって来たのは四国水族館。

2020年に開館した四国最大級の水族館です。

 

 

 

ここには78の水槽があって常設展示は約400種類14000展もの生き物が展示されているそう。

 

 

 

平日だから空いてるのかと思ったら結構人がいて、中学生高高校生も遠足で来ていました。

 

 

 

タツノオトシゴや

 

 

 

オノミチキサンゴ。

 

 

 

ちっこくて赤いのはウメボシイソギンチャク。

 

 

 

ちょっとわかりにくいけど土佐清水山椒魚がいます。

 

 

 

ペンギンさんもいた。

 

 

 

ペンギンさん暑くないのかなぁと思ったら、ここにいるペンギンは温帯の南アフリカに暮らすケープペンギンなんだそう。

 

 

 

水族館は海のそば。

遠くに瀬戸大橋も見えます。

 

 

 

後ろにはゴールドタワーも。

ここには後で行きます。

 

 

 

この子はニホンアシカ。

 

 

 

色んな芸をして見せてくれます。

 

 

 

 

きれいなお魚や

 

 

 

 

 

イソギンチャク。

 

 

 

これは高知でいっぱい食べたウツボかな?

 

 

 

くらげもいます。

 

 

 

このクラゲはカブトクラゲ。

キレイだね~。

 

 

 

館内にはなぜか竜宮城が。

 

 

 

四国にも浦島太郎伝説があるそうです。

 

 

 

これは切り絵作家酒井敦美さんの作品で

 

 

 

プロジェクションマッピングになっていて、神秘的な水中の世界が広がります。

 

 

 

 

 

外のプールではイルカプレイングタイムが始まります。

 

 

 

ここのイルカプールは客席との間にアクリル板がないので一番前の人は思いっきり水をかぶります。

 

 

 

背景がすぐに海なので海でイルカがはねてるみたい。

 

 

 

 

いるかも楽しそうにジャンプ!

 

 

 

久しぶりの水族館も楽しかったです。

つづきます。