図書館で5月に予約を入れた本がようやく回ってきました。

これ今までで一番長い待ち時間だったかも?

 

 

 

そんな今日、お昼ご飯を食べていたら、かぶせてあった銀歯がとれた><

ということで来週からまた歯医者通いだ~笑い泣き

 

ということで、私の今日のブログは秋らしいお菓子のお話。

 

今から4年ほど前に行った木曽の妻籠宿で買ってきたお菓子の味が忘れられなくてお取り寄せしました。

 

 

 

ということで栗きんとんと巌固岩というお菓子。

 

 

 

 

栗きんとんはおなじみ秋の味覚で、毎年いろんなお店のものを購入しますが

 

 

 

 

巌固岩は栗きんとんを作るときにできたおこげを固めておせんべいにしたお菓子。

お店によっては「栗きんとんおこげ」という名前で販売しています。

 

 

 

これも栗とお砂糖だけでできていて、噛めば噛むほど栗の風味がして、とても美味しいです。

そんなに生産されていないのか、デパートの催事等ではみかけません。

 

 

 

こちらは仙太郎さんのいもくりなんきんというお菓子。

 

 

 

名前の通り芋と栗と南京(かぼちゃ)の形をしたお菓子。

 

 

 

結構小さいです。

 

 

 

いもは

 

 

 

芋餡。

 

 

 

ちょっと皮が厚いかなぁ。

 

 

 

栗は

 

 

 

栗餡。

もちろん栗の粒も入っています。

 

 

 

うん、栗だね。

 

 

 

カボチャは

 

 

 

カボチャ餡。

 

 

 

これ皮に抹茶を使ってるのかな?

私はこれが一番好きでした。

 

 

 

二條若狭屋さんのやき栗というお菓子。

 

 

 

大粒の栗をまるごと栗餡で包み、焼いてあります。

 

 

 

初めて買いましたが、これも美味しいです。

ただ私は純粋に栗だけのお菓子が好きなので、今回ご紹介した中では巌固岩が一番好きでした♪