髪を切りに行きたい!
行きつけの美容院は家から歩いて10分ほどなんですが、暑くてなかなか行く気にならない。
頑張って歩いて行っても、汗だくでケープをかけてもらうのも嫌なので、もうしばらく我慢かなぁ。
 
そんな私のブログは、夏の和菓子。
 
中村軒の夏のお菓子。
イメージ 1

 
長刀鉾です。
祇園の時期だけのお菓子で、柚子餡入りの上用饅頭です。
イメージ 2

 
関西では土用の丑の日にあんころ餅を食べます。
中村軒のあんころ餅は粒あん、こしあんの二種類。
ちなみに私はこしあんが好きです。
イメージ 3

 
中村軒の三色団子は、白と抹茶と黒蜜。
私はこの中では抹茶が好きです。
イメージ 4

 
これはあまり店頭では見かけませんが、くず焼きというお菓子。
くず粉を固めて焼いたお菓子です。
イメージ 5

 
鉾粽です。
イメージ 6

 
これも祇園祭にちなんだお菓子で、葛の中にぬれなっとうが入っています。
イメージ 7

 
何度かこのブログで紹介していますが銀河というお菓子。
イメージ 8

 
黒蜜を寒天で固めて、金粉を散らしてあります。
イメージ 9

 
良質の黒砂糖を使っているので、甘すぎずほんとに美味しいです。
イメージ 10

 
これも何度か紹介していますが水鏡です。
イメージ 11

 
アクリルケースに流し込まれた水羊羹で、1ケース1180円。
イメージ 12

 
でもこれ、一人で1ケース食べられそう。
イメージ 13

 
こちらは仙太郎の板水羊羹。
イメージ 14

 
お値段540円と、お手頃値段で美味しいです。
イメージ 15

 
これもひと箱一人で食べられるぞ。
イメージ 16

 
玉露かんです。
仙太郎の高島屋限定商品。
イメージ 17

 
玉露を寒天と葛で固めたお菓子で、小さな竹の籠に入っています。
イメージ 18

 
葛より寒天が多いのかな?
さらっとしてて美味しいです。
イメージ 19

 
本当くずもち抹茶かのこ。
こちらは仙太郎京都伊勢丹限定商品。
イメージ 20

 
吉野の本葛のみを使った正真正銘の抹茶くず餅です。
イメージ 21

 
本物の葛だけを使っているので、けっこうお腹がいっぱいになります。
う~ん、今日もごちそうさまでした。
イメージ 22