私がよく釣り旅行で訪れた宗像沖の大島が世界遺産に登録されるらしい。
この島に宗像大社の中津宮があることは知ってたけど、島では釣りと宴会しかしたこがないので、もちろん行ったことはありません。
でもね~、個人的にこの辺りが世界遺産に登録されるのってどうなんだろうと思ってしまう。
だって沖ノ島って神宿る島って言われて、一部の人を除いては誰も入れない島なんですよね。
でも世界遺産とかになったら、どっかの不届き者が不法入島しそうだし、なんかこういう神聖なところはあまり目立たなく、ひっそり存在していて欲しいんだよなぁ。
正直どこもかしこも世界遺産になってしまったら、ありがたみも薄れるし、これってどこが得するんだろう???
 
そんな私のブログ…まだ11月の東京ステイのつづきです汗
 
東京最後の朝。
スカイツリー、こんどはいつ見れるかなぁ。
イメージ 1
 
 
 
浅草から地下鉄を乗り継いでやってきたのはスヌーピーミュージアム東京。
イメージ 2
 
 
 
入口では年代別にいろんな時代のSNOOPYがお出迎え。
ということで、ここで関西プエルのメンバー数人と待ち合わせ。
イメージ 3
 
 
 
ちなみにこのSNOOPYは1953年当時。
イメージ 4
 
 
 
この子は1957年。
イメージ 5
 
 
 
1965年、二本足でスキップ。
イメージ 6
 
 
 
1971年。
イメージ 7
 
 
 
そして1997年と、SNOOPYの変遷がわかります。
イメージ 8
 
 
 
そうそう初期の頃のSNOOPYは4本足だったね~。
イメージ 9
 
 
 
でも今じゃ立派に二本足。
イメージ 10
 
 
 
自転車の人はこっちだよ。
イメージ 11
 
 
 
お庭にはフードトラックが。
ちなみにここまでは入場券がなくても入れます。
イメージ 12
 
 
 
SNOOPYミュージアムは2016年4月にオープン。
入場料は1800円で、入場時間が区切られています。
イメージ 13
 
 
 
私たちは10時の回に入館したので、比較的空いててラッキー。
イメージ 14
 
 
 
入口を入るとすぐに見えてくるのは大きなチャーリーブラウンとSNOOPYの絵。
イメージ 15
 
 
 
なんとこの絵、4500枚のコミックでできています。
イメージ 16
 
 
 
館内にはSNOOPYの作者シュルツさんの子供の頃のお写真や、SNOOPYのモデルにもなったワンちゃんのお写真も。
イメージ 17
 
 
 
展示物は半年ごとに代わるそうなので、今は何が展示されてるのかな~?
イメージ 18
 
 
 
館内の壁も
イメージ 19
 
 
 
トイレの壁も
イメージ 20
 
 
どこもかしこもピーナツでいっぱい。
私、ここに住みたいくらい。
イメージ 21
つづきます。