今日はまたまた元いた職場のみんなのランチタイムにおじゃま。
お魚がおいしいこのお店、今月いっぱいで閉店らしい。
う~ん、ここのお刺身定食好きだったのにな~。

そんな私のブログは、去年の8月初めのおでかけです。
今年も(って去年だけど)やってきました「京の七夕」。
もうすっかり京都の夏の風物詩になりました。

この日は初日と言うことで、人が多い><

メッセージ行灯。

お馴染の里中満智子先生作。

望結ちゃん、年々字が上手になっていくな~。

ササキクラノスケさんのご実家はこの近くです。

いつもはフィナーレ近くに設置される光の天の川が、早々にあらわれました。

正直京の七夕はこれくらいしか見どころがないはずなのに、こんなに早くこれが出てきたら、ここでもう満足して帰っちゃう人がいるかも~

私たちもここでもう満足よね~。

お写真ポイントもここが一番多いので、みんな立ち止まってお写真撮ってるし。

そういう私もここの写真が一番多かった

トンネルを抜けると…願い七夕。
短冊には地元の子供たちの願いが書かれています。

いつもはもっと手前に設置される光の友禅流し。

織姫と彦星の七夕伝説になぞらえて、「恋に華やぐ気持ち」を色とりどりの牡丹の花に、揺れる恋心を舞い遊ぶ蝶で現わしているそう。

ここも撮影ポイントなので人が多い。

そのあとは丸太町橋の下の光のしずくをぬけて。

ラストに近づきます。
京の七夕は真夏に行われるので夜でも外はめちゃ暑い。
でも水辺を歩くからか、ちょっと涼しく感じて結局いつも最後まで歩いてしまって、帰りのバスが大変になるんだよね~。
