週の途中(水曜日)が休みって良いな♪
理想は月火働いて水曜休んで、木金と仕事して、土日休む。
仕事は週4日くらいで良いな~。
どっかにそんな職場ないかなぁ。
 
 ということで、明日は頑張って年賀状書かなくっちゃ。
 
そんな私のブログは1121日、大山崎の続きです。
 
アサヒビール大山崎山荘美術館は実業家の加賀正太郎が大正から昭和にかけて自ら設計デザインして建てた建物で、整備して1996年に美術館として開館しました。
イメージ 1
 
中に入ると可愛い暖炉が。
ここで入場券を買います。
イメージ 2
 
美術品はお写真NGですが、建物の一部はOKのようです。
イメージ 3
 
館内にはアサヒビールの創業者として知られる関西の実業家山本為三郎の収集したコレクション、河井寛次郎や濱田庄司、バーナード・リーチらの陶器などが展示されています。
イメージ 4
 
窓の外の紅葉がキレイだね~。
イメージ 5
 
お庭に出てみました。
イメージ 6
 
後ろに見えるのは安藤忠雄設計の山手館に続く回廊。
イメージ 7
 
温室みたいだね。
イメージ 8
 
この回廊、二階から見たらこんな風になってます。
イメージ 9
 
この向こうの建物は何だろう??
イメージ 10
 
ズームしてみたけどわからない。
ちなみにこの羊たちは展示作品の一つ「フランソワ=グザヴィエ・ラランヌの《新しい羊たち》」
イメージ 11
 
こっち側の紅葉はまだ早い感じです。
イメージ 12
 
反対側の風景は…。
このベランダからは木津川・宇治川・桂川を見ることができます。
イメージ 13
 
こっち側は結構紅葉しています。
イメージ 14
 
向こうに塔が見えるね。
あとで行ってみよう♪
イメージ 15
 
美術館の二階は喫茶室。
この日のお菓子は「モネの庭」(四角い方)と「ルーシー・リーの贈物」。
それぞれ半分こしていただきます。
イメージ 16
 
一旦外に出て…かりんが生っていました。
イメージ 17
 
階段を下りると…建築家・安藤忠雄設計による地中館「地中の宝石箱」。
ここにはクロード・モネの「睡蓮」やアメデオ・モディリアーニの「少女の肖像(ジャンヌ・ユゲット)」などが展示されています。
イメージ 18
 
ロダンはないけどね。
イメージ 19
つづきます。