今日は関西プエルのお集まり会で大阪までおでかけ。

楽しい一日を過ごした帰り、9時過ぎに大宮からお馴染の嵐電に乗ったら、もよりの駅のちょっと前で、停電><
橋の上で電車が停まってしまい、20分くらい立ち往生。
復旧のめどが立たないと言うことで、線路の上を「スタンドバイミー」のごとく歩いてお家まで帰ってきました
あ~疲れた。

そんなこんなで今日のブログは、私の好きなものシリーズ(って、初だけど)
一週間に10本以上は見ている海外ドラマ。
実は某ブログでドラマの感想を書いていた時期もあったんですが、パスワードを忘れてしまい続けられなくなりました。
ということで、今日は私が好きな海外ドラマの紹介です。
LALATVで見てるので、まだシーズン7の「デスパレートな妻たち」。
確かシーズン8で終了のはず。
ウィステリア通りに住む、その名の通り崖っぷちな奥様たちの物語。
ちなみにウィステリア通り、最近ではトヨタのCMでよく見かけます。

今更ながら見始めたのが「プリズンブレイク」
有名な脱獄ドラマです。
シーズン1が2005年に始まったので、囚人仲間に「あれ?この人あのドラマにでてたぞ」的な発見があって別の意味で面白い。
主演のマイケルのウェントワース・ミラー君、ちょっとタッキー似のイケメンなのに同性愛者なんだそう。残念

2010年に放送開始になった「NIKITA(ニキータ)」。
リュック・ベッソン監督の映画「ニキータ」の続編というけど、あまり続き感はない。
しかも主演のニキータがマギー・Qと、おもいっきりアジア人。

シーズン1、2までは面白かったけど、シーズン3は全然つまらなくて現在AXNで放送中のシーズン4が最終シーズンらしい。
とりあえず最後まで見てみるけど…。

クレア・デインズ主演の「HOMELAND(ホームランド)」。
CIAテロ対策センター職員のキャリーと、イラクで捕虜になっていたアメリカ海兵隊軍曹ニコラス·ブロディの物語(?)
シーズン3で一応終了ですが、なんとも後味の悪い最後で…
でも結構見ごたえのあるドラマです。

「666 パーク・アベニューNYの悪夢」。
面白かったのにシーズン1で打ち切りになっちゃったオカルトドラマ。
アグリーベティのウィルミナ役のヴァネッサ・リン・ウィリアムスや、「ロスト」のロック役のテリー・オクィと癖のあるキャラクターに、久々に見た「ブラザーズ&シスターズ」のジャスティン、デイヴ・アナブル等が出ていて、毎週ワクワクしてたのに、結局何も解決できず最後は打ち切りドラマありがちなトンデモ最終回。
アメリカンドラマは打ち切りが決まると、めちゃ雑な最終話を作っちゃうのがホントに残念。

「マンハッタンに恋をして ~キャリーの日記~」
『セックス・アンド・ザ・シティ』の主人公キャリー・ブラッドショーの青春時代を描いたドラマだけど、主人公が丸顔のアナソフィア・ロブ。
これがどう転んだら、サラジェシカパーカになるのか…。
性格もなんか違うし、髪型だけ似てるキャリーですが、高校時代も大人になってもどう私はやっぱりキャリーを好きになれない。
これもシーズン2で打ち切りになったらしいけど、まあそうだろうな~と思えるドラマです
