今から4カ月ほど前の11月末。
やってきたのは吉田神社。
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859年藤原山蔭が平安京の鬼門除けの鎮守社として、奈良春日野神を歓請したのが始まりと言われています。
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まずは神鹿像と一緒にパチリ。
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おなじみさざれ石。
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紅葉もキレイ。
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この日はお日柄もよろしくて、結婚式が執り行われていました。
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ここの紅葉も見ごたえがあります。
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神社の奥には菓祖神社。
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祭神は田道間守命(たぢまもりのみこと)と林浄因命(はやしじょういんのみこと)。
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石柱を見てわかるように、京都府菓子卸商業組合の祭神となっているそうです。
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こちらは山蔭神社。
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祭神の藤原山蔭卿は、我が国おいてあらゆる食物の調理調味づけた始祖であり、古来庖丁の神、料理、飲食の祖神として崇敬されています。
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ということでこちらの石柱には…
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おなじみのお店の名前が。
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こちらは斎場所大元宮。
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 ここにお参りすると全国の神様に参詣したのと同じ効験があるそうです。
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この階段の上には。
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龍神社。
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この階段の上も…神社。
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吉田神社、なかなか広いぞ。
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この吉田神社「節分厄除け詣り」発祥の地として知られているそうで、室町時代から続く節分祭が有名です。
うーん、今度は節分祭に行かなくちゃ。
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