ウチヒサールへやってきたら、いきなりこんな看板に遭遇。
実はこういった看板、このトルコの旅で何度か見かけました。
この日は大震災からちょうど1カ月。
ちょっとじーんときました。
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ラクダに乗ってお散歩もできるそうです。
ラクダさん、近いよ~。
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ここも昔キリスト教徒が住んでいました。
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岩の上部にある小さな穴は、ハトの家。
ここの人は、ハトの糞を集め肥料にしてブドウを作っていたそうです。
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こっちにはちょっと変わった岩が。
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公園にある巻貝の乗り物みたいですが、これも自然が作った奇岩です。
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お土産屋さんにもカッパドキアの奇岩の置物がいっぱい。
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この青い眼玉のようなものはナザール・ボンジューウ。
「視線のガラス玉」という意味で嫉妬の視線を跳ね返すお守りです。
トルコでは嫉妬深い視線を受けると病気になると言われているそうで、悪いもの全てが目の威力により打ち砕かれ、青いガラスによって反射し撥ね返してくれるそうです。
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