アンコールワットの中に入ります。
まっすぐに伸びた回廊が見えます。
壁にはインドの古典叙事詩「マハーバーラタ」のレリーフがありますが、こんなところに銃弾の跡が。
内戦の激しさを物語っています。

デバター像が並んでいますが、みんなが触っていくのか胸だけがやたら光っています。

ここは沐浴場です。

これは1632年に、日本人の森本右近太夫一房が参拝した時に残したらくがき。
「御堂を志し数千里の海上を渡り」「ここに仏四体を奉るものなり」と書いてあるそうですが、読めません><

まっすぐに伸びた回廊が見えます。

内戦の激しさを物語っています。



「御堂を志し数千里の海上を渡り」「ここに仏四体を奉るものなり」と書いてあるそうですが、読めません><
