浅草と言えば、ずっと気になっていたのが「電気ブラン」。
ここが発祥のお店「神谷バー」です。
明治時代にできたブランデーベースのお酒で、ジン、ワインキュラソー、薬草などがブレンドされているそうで、電気ブランのブランはブランデーのブランらしいです。
度数は30度から40度くらい。かなり強いお酒なので水と一緒に出てきます。
ちなもに太宰治の小説にも出てくるそうです。
ということで電気ブランをいっぱいひかっけて浅草を歩きます。

前にもアップしましたが、ハートナーさんが浅草と言えばここ「ハートのしっぽ」。プリモプエル専門店です。
ここができる前は人形町にお店があったんですが、その昔、この人形町のハートナーショップを捜して、うろうろしたのも懐かしい思い出です。

ここが発祥のお店「神谷バー」です。
明治時代にできたブランデーベースのお酒で、ジン、ワインキュラソー、薬草などがブレンドされているそうで、電気ブランのブランはブランデーのブランらしいです。
度数は30度から40度くらい。かなり強いお酒なので水と一緒に出てきます。
ちなもに太宰治の小説にも出てくるそうです。
ということで電気ブランをいっぱいひかっけて浅草を歩きます。

ここができる前は人形町にお店があったんですが、その昔、この人形町のハートナーショップを捜して、うろうろしたのも懐かしい思い出です。

浅草と言えばやっぱり雷門。
平日ですが、クリスマス前のこの日もすごい人出。
って、クリスマスは関係ないか…。

平日ですが、クリスマス前のこの日もすごい人出。
って、クリスマスは関係ないか…。

浅草寺です。
実は私、ずーっと「あさくさでら」だと思っていて、「せんそうじ」はまた別のお寺だとばかり思っていました。

はとぽっぽの歌碑です。
なんかこの鳩めちゃリアル。

実は私、ずーっと「あさくさでら」だと思っていて、「せんそうじ」はまた別のお寺だとばかり思っていました。

なんかこの鳩めちゃリアル。
