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デカブリスト広場です。
元は老院広場と呼ばれていましたが1925年に改名。
デカブリストの乱発祥の地だそうですが、デカブリストの乱って何だ?
1枚目は青銅の騎士像
1782年に設置された、サンクトペテルブルグの創始者ピョートル大帝の像です。
花嫁と花婿がこの像の周りを手を繋いで歩きながら永遠の愛を誓うと幸せになれるという伝説から、このあたりで結婚式を挙げたばかりのカップルを沢山見ました。
金色の丸い屋根は、聖イサク寺院。
1818年から40年かけて建設された14,000人を収容できる聖堂は世界で3番目に大きい寺院だそうです。