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マウリッツハウス美術館ではフラッシュさえたかなければ写真撮影OKでした。
海外の博物館や美術館はこういうシステムの所が多いですが、マナーがちゃんと守られているから、こういうことも許されるんでしょうね。
ここの代表作は、やはりヨハネス・フェルメール(1632~1675)の「青いターバンの少女(真珠の耳飾りの少女)」。映画「真珠の耳飾りの少女」で有名になりましたが、私自身恥ずかしながらこの映画でフェルメールを知りました。
2枚目は、ペーター・パウル・ルーベンス「聖母被昇天」。
そして3枚目は、誰の何ていう絵かわかりませんが、なかなかのイケメンだったのでパチリ。