


ホテルの窓から外を見ると、夜の10時を回ってるのに海水浴をしている子供がいて、びっくり。冬場はほとんどお日様が顔を出さない北欧では、夏の間にたくさん陽をあびておくのだそうで、時間なんか関係ない様子です。
翌日はバスでダレスニッパ展望台へ向かいます。途中でゲランゲイルの村をパチリ。ホントに小さな町です。
ダレスニッパ展望台は標高が1476mm、19箇所のヘアピンカーブを回って山頂へ向かいます。この日は雨模様で見晴らしがめちゃ悪い。バスの車窓は霧に覆われたがけっぷち。窓側に座ってるとめちゃ怖かったです。運転手さんおつかれさま(^^ゞ