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ニュールンベルグも城壁に囲まれた街です。
旧市街地の城壁の近くには、デューラーの家があります。
アルブレヒト・デューラー(Albrecht Dürer, 1471年5月21日 - 1528年4月6日)、ドイツのルネサンス期の画家です。
実はココに行くまでデューラーを知りませんでした。すまん!デューラー。
デューラーの絵はこのあと、フィレンツェのウフィツィ美術館で見ることになるのですが、父親が金銀細工師だったらしく、金銀細工師も得意なようです。
デューラーの家の前に巨大なウサギの彫刻があったのですが、これもそうなんですかね?
他にも行きたい場所があくさんあったので、ここは撮影だけでスルーしました。
ニュールンベルグって、ニュールンベルグ裁判しか知りませんでしたが、見所が結構あって、面白い街でした。ここまた行きたいな♪